家売るオンナの逆襲 9話 あらすじ感想 留守堂の憎悪「許さない。三軒家万智。」

公開日: : 最終更新日:2019/03/14 家売るオンナ

万智へのますますの執着心を燃やす留守堂は、万智と屋代のデートをつけまわし、万智が屋代に見繕ったものと同じスーツを購入します。

万智への思いでパンパンになった留守堂は、ある夜、万智を呼び出しました。仕事中という万智に、待っていますと返す留守堂。朝になってやって来た万智は、この人が本当のギョーザの君、と山田和子ちゃんを示しますが、留守堂はその人を覚えていません。ショックで気を失った留守堂。目覚めた留守堂は、万智への怒りを目に燃やして呟きました。「三軒家万智。許さない。」

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留守堂の黒い炎

留守堂にともる黒い炎

『天才的不動産屋・三軒家万智(北川景子)の女としてのささやかな幸せが垣間見えた時、それは心優しき男・留守堂謙治(松田翔太)の胸深くに、黒い炎がともった瞬間でもあった。』

夜、手をつないで歩く万智と屋代(仲村トオル)を見る留守堂。留守堂は、鼻歌を歌い続けます。

 

家を売るためにオシャレを

水曜日の午後、万智と屋代は買い物中。万智は屋代にえんじ色のスーツを見繕いました。

万智「ステキです。」

店員「お客様、トム・クルーズよりステキでいらっしゃいますよ。」

万智「それを言うなら、ブラッド・ピットで。」

しかし、恥ずかしそうな屋代。会社に来ていったらみんな驚くと言います。課長の雰囲気がガラッと変われば、営業課の雰囲気もガラッと変わる、人間には時々、そういう刺激が必要と万智。

屋代「じゃあ、僕がこれを着たら、おけ屋がもうかる的に家が売れるってこと?」

万智「そうです。オシャレをするのも家を売るためです。」

じゃあ、買おうと合意しました。

万智と屋代「 家を売るために!」

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万智のストーカー・留守堂

紳士服の店から出ていく万智と屋代。その洋品店には、留守堂もいました。

えんじ色のスーツを着て歩く屋代。会社に来ていくのは恥ずかしいから、プライベートで来て慣れてからにする、と言います。並んでたい焼きを買う二人。その二人を見ながら、同じえんじ色のスーツを着た留守堂が、同じように並んでたい焼きを買っていました。

一人公園のベンチで座る留守堂。万智とのミッションの後、毎日のように、おはようございます、おやすみなさい、今日は天気がいいですね、とメッセージを送っていますが、返信はありません。

 

極上のアイラブユー

ちちんぷいぷい

留守堂が、家を売りたい迫田のぞみと訪れています。のぞみは離婚をするので、家のなるべく早い売却を望んでいます。のぞみを見送った留守堂は、こころ(臼井あさ美)に話しかけました。

留守堂「どんなに仲のいい夫婦でも、何かちょっと擦れ違えば離婚するんですね。例えば、三軒家さんと屋代さんのような夫婦でも。」

あそこは別れないと、こころは言いました。結婚する前から、屋代は、サンチーのこと、言うこと聞かないと愚痴っていた、結婚後は、帰りが遅い、フルコースだと文句を言っている。

「でも、その愚痴って、結局のろけっていうか、極上のアイラブユーなんだよね。イチャイチャする男と女より一枚上手の愛なんだよ。」

ショックを受ける留守堂は、そうですかと言い、普通にドアを開けて帰っていきました。

 

ベチャットした焼きそばは難しい

ちちんぷいぷい

屋代がやってきて、万智がこころの焼きそばを習いたがっていると頼みました。材料を持って現れた万智に、いつもの焼きそばを作るこころ。

「はい、こんな感じ。その時の気分で卵、入れてもいいし。」

次は万智の番。手早く作った焼きそばはからっとしていて、居合わせた庭野と真壁も大絶賛しました。

万智「カラっとした焼きそばになってしまって、すみませんでした。課長が好きなのは、ベチャっとした焼きそばなのです。」

しかし、屋代もからっとしたのもおいしい、と絶賛します。こころも、今度はメモるから、ともう一度作り方をねだりました。

万智「カラっとするほうが簡単なので、ベチャっとするほうが難しいです。」

こころ「でも私はベチャっとしか、できないの!」

屋代「まぁまぁまぁ。」

現地販売

屋代は、家が売れていない宅間と八戸、鍵村に、現地販売を命じました。布施は3人のフォローです。

 

絶妙のコンビ・宅間と白洲美加

宅間の現地販売に白洲美加がやってきました。駅から遠いし、坂道がきついと文句を言います。スーパーのバイトはクビになりました。愚痴を聞いてくれるのは宅間だけと、差し入れを持ってきましたが、寒いのにアイスです。

そこへ年配の男性が内見を希望してやってきました。一緒に中に入った白洲美加は、物件を褒めまくります。宅間は元社員・元妻と紹介し、謝りますが、白洲美加のコメントが、男性は気に入ります。

美加「うわ~!ステキ~!毎日、こんな景色見てたら幸せだって、心から思えるんだろうなぁ。」

「カウンターキッチンじゃない。オッシャレ~。夫婦は並んで同じ方向見なきゃダメなのよね。向かい合う食卓はダメ。見詰め合い過ぎると、いつか対立しちゃうから。」

東向きの寝室を見せると、

宅間「東向きですので、朝の光がしっかり入ります。」

美加「ステキ~!朝日の中で目覚めたら、あんたのマヌケな寝顔もいとおしく思えただろうなぁ。そりゃないか!ハハハ!」

こんなマンション買ってくれたら別れなかったという白洲美加が気に入った男性。65は高いと言うと、白洲美加が63にできると勝手に決めてしまいました。

男性「ハハハ!あんたら、何で別れたの?絶妙のコンビじゃない。63なら考えてもいいな。」

白洲美加と男性は勝手に63で合意してしまいました。

宅間「いやいや、勝手に売るなよ!」

 

中国語だと人格が変わる八戸

現地販売へ向かった八戸と布施。八戸は、新たに広東語を勉強中です。そこへ、広東語を話す客がやってきました。

中を見て、9000万と聞いて渋る客ですが、八戸が他に欲しがっている客がいると言うと、客は態度を翻し、購入すると言いました。あっという間に売ってしまった八戸に驚く布施。

「えっ、売れたの?八戸、お前、中国語だと人格変わるね!」

 

毎週長電話。課長の考え

昔、家を売った客の西原の長電話に1時間以上つきあっている屋代をみて、文句を言う八戸、宅間、鍵村、床嶋。毎週木曜日に、いつも水曜夜のドラマに出てくる俳優に屋代が似ているといい、長電話してくるのです。

理由をつけて切ればいいという鍵村達を怒る万智。

「黙りなさい!課長には課長の考えがあるのです。」

 

長電話の効果

現地販売で、『鍵チャンネル』を見ている鍵村。そこへ怖そうな男性がやってきました。屋代課長について尋ねます。

そこへ屋代が自転車でやってきました。男性が、この前の親戚の法事で、住み替えを考えていると話したら、親父のいとこのお父さんの姪が、屋代を推薦したと言うのです。屋代に、長電話をしてくる西原でした。

内見をする屋代。屋代がここがいいと言うなら、と男性は乗り気です。これから妻を連れてくることになりました。

今まで屋代をさんざん馬鹿にしてきた鍵村。

「あの長電話も無駄じゃなかったんだ。」

屋代「鍵村。僕もやる時はやるんだよ。」

鍵村は笑顔を向けました。「やっぱ、課長は課長っすね。」

屋代は、売り上げは鍵村のものにしてくれました。

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幸せの伝道師・足立

唯一無二の代わりが利かない人

フェンシングに来ている足立と留守堂。足立の客・新垣浩介・美優が、留守堂の客から家を買うことになっていました。出来ちゃった婚の新婚夫婦なので、売主の迫田夫妻が離婚するということは黙っておくつもりです。

迫田の家を内見する新垣夫妻。家具も譲ると言うことで、二人は気に入りました。壁にぶつけた跡を見つけて、夫婦喧嘩の後ではないか、離婚するのではないかと気にしますが、のぞみは否定しました。

しかし、新垣夫妻が申し込みを決めた時に、夫の迫田祐樹が入ってきて、別れるのを止めようと言います。小学校からずっと好きだったと言う祐樹。

「小学校の時からず~っと好きだった。君との歴史は代わりが利かないんだ。君は唯一無二の代わりの利かない人なんだって。」

それに同調する留守堂。

「お気持ち、分かります。何があろうと代わりが利かない人は代わりが利かないのです。」

黙り込んでしまった留守堂に不穏な雰囲気を感じ、足立は、新垣夫妻に、笑顔で別の物件を探すと言いました。

 

そうでない幸せが許されない圧迫感

迫田の家に、留守堂を呼び出した足立。

「勝手な想像だけど、迫田さんご夫妻が離婚寸前まで追いやられてしまったのはこの家のせいな気がして。この分譲タウンってどの家も同じ形で、家の前には同じように子供用の三輪車が置いてあって。」

「結婚して家を持つ、そして子供ができる。この光景を見てると、何か、そうでない幸せが許されないような圧迫感を感じない?」

迫田夫妻が追い詰められたのは、この環境のせいじゃないか、そういう足立に、留守堂は、迫田夫婦を足立に譲りました。

留守堂「好きにしていいよ。僕は、迫田様のご主人の言葉に肩入れをして、不動産屋として家を売るという仕事を、一瞬、忘れてしまった。ダメな不動産屋だよね。もう、この件には手を出さないよ。」

 

やり直す夫婦に住み替えを提案

迫田夫婦に会った足立は、家を売らずにやり直すことにしたと言う夫婦に、住み替えを提案しました。

「この辺りのコミュニティーは、小さなお子さんを持つご家族ばかりで構成されており、お互いに仕事を持ってお互いの世界で生きておられるご夫妻にはそぐわない環境だと思います。」

のぞみは、朝晩聞こえる子供の声が疎ましかったことを認めました。

足立「隣近所が干渉し合わない雰囲気の住宅にお住まいになるほうが、よろしいのではないでしょうか?」

迫田「う~ん、そうかもしれないね。いや~、あなた優秀ですねぇ。幸せの伝道師みたいだ。」

きらきら輝く足立「いえ~。ただの不動産屋です。」

夫妻は引っ越すことに決めました。

新垣夫妻は、離婚する夫婦の家は縁起が悪いとは言ったものの、素敵な物件で諦めきれなかったと言い、喜んで購入を決めました。隣の夫婦も、妊娠中。予定日が近いことで、お互い喜びました。

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築45年の古家をリノベーション

真壁のデビュー作

庭野(工藤阿須加)は築45年の古家を売るべく、施工会社の真壁(入江甚儀)と協力して内装のフルリノベーションを進めていました。もとは昭和の和風住宅でしたが、スタジオみたいにリノベーション。壁もドアもとっぱらって、広々としています。オープンキッチンに、お風呂はスケルトン。

「自宅は自分の宇宙みたいな、誰にも邪魔されない世界という暮らしの哲学を表現したくて。」

真壁はいつも手伝いばかり。自分で設計したのはこの家が初めて。デビュー作でした。

「自分、頑張ったんで住む人にも楽しんでもらいたいなぁ。」

「自分、営業頑張ります!」

 

友情ごっこで家は売れない

リノベの物件の内見をする庭野ですが、スケルトンの風呂が気にいらず、客は帰ってしまいました。

困っている庭野に、万智が、その物件を自分が売ると言いました。客も見つけてあるのですが、全面、畳にリノベーションをすると言います。居合わせた真壁も、またリノベーションと言う言葉に驚きました。

真壁をかばう庭野ですが、友情ごっこで家は売れない!と万智に言われてしまいました。

 

母のために一軒家を

万智は高齢の母親と同居するための家を探す独身女性・馬場礼子(酒井若菜)を担当。礼子は、立地にこだわりはないものの母のために畳のある家を希望しています。

馬場礼子に、リノベの一軒家を紹介する万智。母親の静江とその友達も同席しています。床は一面に畳張りになっていました。

この家で、母親と暮らすことを望む礼子ですが、静江は、今のアパートを出る気はなく、礼子に自分のことを考えるようにと言います。

万智「礼子様は、女手ひとつで自分を育ててくれたお母様と暮らす家を買うため、15年間、ずっと働き通しでした。今、その夢が叶うのです。どうぞ、礼子様の夢を叶えてあげてください。」

静江「親孝行が美徳だなんて、そんな世間の常識でこのコを縛らないでちょうだい。」

万智「では、言い換えます。娘の夢を叶えるのも親の仕事です!」

娘のお荷物にはならないと言いはる静江。

 

手放したくない暮らし

万智「僭越ながら、静江様がこだわっておられるのは、お嬢様のお世話になりたくないということではありません。静江様がこだわっておられるのは、あのアパートでの暮らしを手放したくないということではないでしょうか?長く暮らした町とそこで培われた人間関係を手放したくないのです。」

万智が見つけたのは、アパートの2軒隣の家。

万智が窓から「タミちゃ~ん」と叫ぶと、静江の友達・タミちゃんが顔を出しました。静江たちもいつも窓からタミちゃんと呼び掛けていたのです。

郵便受けに入っている近所のスーパーのチラシも同じ、ごみ収集の日も同じです。そして娘と暮らせる、静江は、この家に引っ越すことを了解しました。静江は、この家に娘と暮らすのだと、友達に嬉しそうに報告しました。

礼子「ありがとう、母さん。ありがとう、三軒家さん。」

『落ちた。』

 

代わりの利かないものを見極める

庭野に話す万智。

「家は住む人がいて初めて家である。内装のデザインもお客様のためのものであって、設計デザイナーのものではない。」

「年配の方にとって住み慣れた土地で過ごせるかどうかは重要なことだ。どんなに設備の整った介護の行き届いた施設でも、見知らぬ街の見知らぬ人に囲まれた途端、生きる気力を失ってしまうお年寄りは多い。」

「馬場静江様にとって、長年にわたるこの地域とのつながりは、代わりの利かないかけがえのないものなのだ。不動産屋なら、お客様にとって代わりの利かないものは何か、それを見極めろ!それが見極められなければ、家は売れない!」

「だから、お前は家が売れないのだ!」

「はい!」

ちちんぷいぷいで、その言葉を真壁に伝える庭野。

「内装デザインも住む人のためのものであって、設計デザイナーのものではない。」

真壁は喜んでその言葉を胸に刻むと言いました。

留守堂の憎悪「三軒家万智、許さない。」

留守堂の万智へのパンパンな思い

夜、みどり町第一小学校にいる留守堂は、万智を呼び出しました。しかし、仕事中という素っ気ない返事。留守堂は待っていると返信しました。

朝になり、足音がして万智が現れました。

留守堂「あ、えっと、その。もう、パンパンなんです。」

万智「何が、パンパンなんですか?私への思いですか?」

留守堂「そうです。」

万智「迷惑です。」

留守堂「迷惑だろうが何だろうが、僕はもう、心も体も破裂しそうなんです。マンチッチと家を売る戦いができるだけでいい。そう思って不動産屋になりました。でも、もう嫌なんです。遠くから見てるなんて嫌なんです。餃子をくれたマンチッチも、人工呼吸をしてくれたマンチッチも、今のマンチッチも全て僕のものにしたい。」

 

人違い

人違いだと言う万智。自分は餃子をあげたことも、プールでおぼれた留守堂に人工呼吸もしていないと言うのです。

「私はその時プールサイドで、人工呼吸をされているドジスケを見ていました。心から、ドジだな~と思って見ていました。あなたは溺れて意識朦朧で勘違いをしたのです。」

愕然とする留守堂

「人工呼吸をしてくれた餃子の君がホームレスになって、家が欲しいと言ったから、僕は不動産屋になったんだ。それが壊れたら僕は・・・僕は何で不動産屋になったんです?」

万智「知りません。ただ一つ言えることはあなたは本当にドジです。」

この間、万智が何も否定しなかったのは、留守堂の話していることの意味が分からなかったから。

 

餃子の君・山田和子ちゃん

「ただ、あなたに、そっと餃子を届けていた餃子の君、プールで溺れたあなたを救い上げ、人工呼吸をした女神がいたことは事実です。その人は同じクラスの山田和子ちゃんです。」

思い出させようとする万智ですが、留守堂は覚えていないの一点張り。万智は、山田和子ちゃんを捜し出していました。その入ってきた女性を「あなたの女神です。」と紹介する万智。

和子「 良雄ちゃん。」

混乱した留守堂は、和子に手を差し出そうとして、そのまま倒れてしまいました。

気づいた留守堂を見ている万智。

「大丈夫ですか?では、帰ります。」

立ち去った万智。

呟く留守堂「許せない。三軒家万智。許さない。」

 

最終回(10話)はこちらです。家売るオンナの逆襲 最終回(10話)あらすじ感想 社長でママのサンチー「才能の残りかすを燃やす!」

 

8話はこちらです。家売るオンナの逆襲 8話 あらすじ感想 美香砲!「親孝行なんてクソくらえ!」

7話はこちらです。家売るオンナの逆襲7話 あらすじ感想 周りがひれ伏す育児「輝いています。これ以上ないほどに。」

6話はこちらです。家売るオンナの逆襲6話 あらすじ感想 他人の目なぞ屁の河童!エロスとホームを必要とする人々

5話はこちらです。家売るオンナの逆襲 5話 あらすじ感想 留守堂はD&Bドジスケ「今も愛しています。」

4話はこちらです。家売るオンナの逆襲4話 あらすじ感想 万智の愛。一杯ひっかけて聞く夫の愚痴。

3話はこちらです。家売るオンナの逆襲 3話 あらすじ感想 うちにママとママ。三軒家万智 研究家の留守堂。

2話はこちらです。家売るオンナの逆襲2話 あらすじ感想 必要な吹き溜まり。鼻血を出す人々。

1話はこちらです。家売るオンナの逆襲1話 あらすじ感想 炎上なぞ恐るるに足らず!命を懸けるYoutuber

 

感想

ずっと怪しい雰囲気満載だった留守堂さん。サンチーと課長のデートをつけまわし、同じスーツを着、同じたい焼きを買って食べる。かなり怪しい人ですね。留守堂を卒業した足立さんですが、元気のない留守堂の様子が気になる様子です。

今回、最後に、ギョーザを届けたのも、人工呼吸も万智ではなかったことが判明。それを信じがたい留守堂さん。しかし、万智が連れてきた本当のギョーザの君は、万智とは似ても似つかぬ外見でした。

それにショックを受けたのか倒れてしまう留守堂さん。目が覚めるまで付き添ってくれた万智への感謝はなく、逆に憎悪の火が灯ってしまいました。許せないのは万智。でも具体的には何が許せないのでしょうか?なんとなく勘違いの塊になってしまった自分のような?

でも来週はなんだか不穏な雰囲気満載のようですね!

ところで、白洲美加と宅間さん、絶妙のコンビネーションを見せました。やはりこの二人は元さやに戻るのでしょうか?

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