新しい王様 Season2 2話 あらすじ感想 編集を防げ!着替え続けるアキバ

公開日: : 最終更新日:2019/03/12 新しい王様

アキバと越中の中央テレビ買収を防ぎたい上層部は、凄腕の記者・サコタに二人のスキャンダルを探らせることにしました。

女優Aとの関係を何とか秘密にしたい越中の命で、女優Aに生活費を届けに行ったコウシロウ。ドラマの世界は夢見ていたようなものではなく、女優Aは以前ほど主役の座にこだわっていませんでした。しかし、中央テレビの株で一儲けしたいコウシロウは、越中に虚偽の報告をして、この件を何とかするからと5000万の融資の約束を取り付けます。

大手プロダクションの有名俳優しか出ない現状を嘆く制作部スタッフに、麻布は、リスクを取ってでも、オーディションをして新人を発掘することを提案。そのオーディションにはエイリも呼ばれました。

西岡は、アキバに急遽インタビューを申し込みました。コインランドリーで会った二人。インタビューの最中、アキバは何度も中座し、その度に違うシャツを着ていました。そのインタビューを夕方のニュースに間に合うように編集した西岡ですが、実際に流れた映像はさらに編集が施されていました。それを見た西岡は怒りに燃えて本山を睨みつけました。

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アキバと越中のテレビ出演

「お金があれば何でも買える?」

『あの人に聞きたい10のコト』に、中央テレビ株を共同で買いすすめているアキバ(藤原竜也)と越中(香川照之)が出演しました。

「渦中にいる二人に、今私たちがどうしても聞きたい質問を用意しました。」

1.中央テレビ株をさらに買い増すつもりだ。

越中はノーコメント、アキバは答えられるわけがないと言います。

2.中央テレビ株は自分の方が多く持っている。

越中「大量保有報告書を読んでいるのか?勉強してから聞け!」

3.中央テレビは出禁になった。

アキバ「ノー」

越中「ノー! くだらない質問は止めろ!」

4.テレビ局を買ったらやりたいことがある。

アキバ「仮定の質問してくんのに、イエスかノーかわかんないじゃん。」

越中「誰も買収するなんて言ってない。これは政策投資だ。」

5.中央テレビを買収するつもりだが、株価が上がるといやなので否定している。

舌打ちする越中「ノーコメント」

アキバ「ノー。だから仮定で質問してくると、ノーって言っても、どれがノーなのか分からないだろう。」

6.お金があれば何でも買える。

アキバ「ノー」

越中「ノーコメント」

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「お金儲けは悪いことだ」「お互い本当は仲が悪い?」

7.お金儲けは悪いことだ。

アキバ「イエス」

越中「ノーノーノー!お金儲けて何が悪い?お金儲けが悪いとか汚いなどと、年寄りの貧乏人が教える・・・」

司会「イエスかノーでお答えください。」

越中「イエスかノーかでなんて答えられるわけないだろう!」

8.中央テレビにTOB(株式公開買い付け)を実施するつもりだ。

越中「ノーコメント」

アキバ「答えられるわけないでしょう!」

苛立って立ち上がるアキバ「っつーかあんた達、これ直接質問しないの?直接聞くと角が立つから、天の声に聞かせる手を取ってるんだろう?中立のふりして距離を取れるからだろう?」

9.中央テレビ株を高く買ってくれるところがあったら、売る

二人とも「ノー」

10.お互い本当は仲が悪い?

考え込む二人。

 

法律で守られるテレビが追う責任の重さ

テレビ局の外で、アキバと越中を待ち構える取材陣。二人は、見送るテレビ局の人間に買収しないでくださいね、と言われました。

越中「放送持ち株会社に認定されているから、株の過半数を超える買収と言う意味では買収できない。自分の会社なのにそんなことも知らないのか。」

アキバ「法律で守られているから、テレビが負うべき責任は重いんだよ。そっちは勉強しといた方がいいね。」

越中は車で帰りましたが、アキバは歩き。報道陣はアキバについていきます。

コウシロウの考え

中央テレビの株価を気にするコウシロウ

誰もいないコウシロウ(杉野遥亮)のオフィス

中央テレビの株を調べるコウシロウ。短期間で思いがけない儲けが出たことに驚き喜んでいるところへ、アキバがやってきました。アキバに、持っている株の額を尋ねました。金儲けのために中央テレビの株を買っているのではないアキバは、売らないといいつつ、今売るとしたら450億と教えてくれます。その額に驚くコウシロウ。

株に興味を持っている様子のコウシロウに、アキバは、再び、中央テレビは止めるように、インサイダー取引だからと真剣に忠告しました。

 

女優Aの居場所

コウシロウは、また越中のお使いで、女優A(夏菜)に生活費を持ってきました。越中から、いつもの倍の生活費を出す代わりに、二人の関係をマスコミにばらさないよう、念押しするよう言われていました。女優Aはタワーマンションで豪華に暮らしています。封筒に札束が入っているのを確認しますが、前のように札を1枚ずつ数えることはなくなりました。

越中との関係は極秘、とコウシロウが念押ししますが、今や女優Aも全国ネットの連ドラにでる女優です。暴露してもデメリットしかありません。

連ドラの主役が夢だった女優Aですが、いざ連ドラに出てみると、思っていたのとは違うようです。自分には素質も実力もある、バックアップしてくれる強力なスポンサーに強い事務所があれば、と簡単に思っていたのですが、主役級の俳優たちは結構努力していることに気づいたのでした。

「私の居場所って・・・やっぱりここじゃないのかな。どう思う?」

 

コウシロウが5000万の投資を越中に頼む

タワーマンションから出てきたコウシロウ。タワーマンションを見上げ、何かを決心し、越中に嘘の報告の電話をしました。女優Aは、はやくドラマの主役にしないと全部洗いざらいマスコミに発表するつもり、事務所の怖い人にも脅された、と。

舌打ちする越中に、コウシロウは自分に考えがあるから、自分の会社に追加で5000万投資してほしいと頼みました。

「いいだろう。5000万出してやろう。ただし融資。お前の会社に貸し付けるから、個人保証を付ける。お前個人がお前の会社の連帯保証人になるんだよ。もし女優Aの件が表ざたになったら、5000万は利息を付けて全額返してもらう。生命保険にも入ってもらう。」

通話が切れました。

 

ナイスマッチ!女優Aとアサクサ

アサクサのパーティーに、コウシロウが女優Aを連れてきました。女優と聞いて喜んで寄っていくアサクサ。

アサクサ「女優さんってやっぱりテレビで見るより、実際に会った方がきれいなんだよね。」

女優A「女優って言っても私なんて脇役ですから。」

アサクサ「脇役の方が美人も多いんだよな。僕は、自己主張の塊みたいな主役よりも、周りを引き立てる脇役の方が全然好きだな。」

女優Aは礼を言って、唐突にアサクサの資産額を尋ねました。

二人の様子を見て、「ナイスマッチ!」と喜ぶコウシロウ。

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エイリのオーディション

オーディション

高木が部長になってから、主要の役者は大手のパトリオットプロで固め、更にアカツカサのごり押しで、演技のヘタな女優Aも重要な役につけられます。主役をとアカツカサはうるさいのですが、女優Aの演技力ではとても無理な話でした。

麻布(石黒賢)に現状を嘆く制作部スタッフ。麻布は、どの局も数字が欲しくて手堅い有名な俳優で固めるのが現状。逆に、新人を起用するリスクを取るべきだと助言してくれました。

「当然リスクはあるが、うちのドラマから新しいスターが生まれれば勢いがつくし、数字にも反映されるだろう。オーディション、やったらどうだ?」

 

持ってるエイリ

麻布の推薦でエイリ(武田玲奈)もオーディションに呼ばれました。

桜島(モト師岡)「お前は俺が睨んだ通り、持ってる!Make a dream come true!」

笑顔になるエイリ。

オーディション会場。エイリは、一生懸命セリフの練習をしますがうまく言えません。

桜島「気にするな。審査員はそんな小さなところなんか見ていない。オーディションなんてその場にいりゃいいんだ。失敗してこい!」

 

「傷の痛みを知らない人が人の傷跡を笑うのです。」

審査員は麻布を慕うスタッフと高木部長。他に2、3人。

演技の経験を尋ねられ、エイリ以外は、ドラマや映画の主演、舞台など経験豊富ですが、エイリは、中学の演技部しか経験がなく、肩身の狭い思いをします。

その後、一人一人、短いセリフを読み上げることになりました。

『傷の痛みを知らない人が人の傷跡を笑うのです。』

一人一人、読み上げ、最後にエイリの番です。

闇金の男から必死に逃れた時のこと、越中から逃げたこと、闇金に捕まり風俗で働かされ、逃げ出したこと、看護師学校から退学になったことを思い出しました。

「傷の痛みを知らない人が人の傷跡を笑うのです。」

そのエイリを真剣に見ているスタッフたち。高木の目も変わりました。

サコタのミッション

スクープ連発の凄腕記者・サコタ

上層部からの命令でアキバと越中のスキャンダル探しに躍起になる中央テレビ局。その能力と実績のため出社義務のない、週刊誌記者出身で報道局のエース、スクープ連発の凄腕記者・サコタ(山中崇)も呼び出されました。

 

鮫島とサコタ

越中を見張っていたサコタ。越中を取り巻く取材陣の中で、一人だけ、女優Aがドラマに出始めた、と違う質問をした週刊誌の記者・鮫島に接近。越中が脅されているというネタを掴みました。あとはアキバの弱みを握れば、サコタのミッションは終了。アキバを徹底的に洗うと、スタッフに指示します。

その話を聞いていた西岡(高橋メアリージュン)は、急遽、アキバに取材を申し込みました。

「いいよ。カメラ持ってきて、取材してよ。俺もいろいろ言いたいことあるしさ。」

 

着替え続けるアキバ

ネットの情報をうのみにする危険性

コインランドリー

西岡「それでは独占インタビューということで。まずアキバさんが、ウソの情報やフェイク画像を何回もネットに流している理由から教えてください。」

黒いTシャツを来ているアキバ。

「仮面かぶってる人が道端で物を売ってたら買うかな?買わないよね。お面かぶった人が路地裏で暗証番号聞いてきたら教えるかな?教えないよね。公園で覆面かぶったおばさんが、金星人が攻めてくるって叫んでたら信用するかな?しないよね、まったく信用も信頼もできないからだよね。」

「でもそれって、ネットに落ちてる誰が書いたか本当は分からない情報を信用したり、転用したり、拡散したり、良く知らないサイトにアクセスしたりするのって、顔の見えない相手と深い考えもなく、深く関わるようなものだよね。」

アキバの電話が鳴りました。

「失礼!」

 

アキバの警告

アキバが立った席に、別の男性が座りました。アキバが戻ってきて、男性は席を立ちます。アキバのTシャツは、一見同じ黒ですが、袖にラインが入っています。話を続けるアキバ。

「ネットは便利だから、用心したりするハードルが下がっているけれど、簡単に信用したり、依存したりするのは危険だよね。俺が今まで嘘の情報をネットに上げてきたのは、そう言うことに対する警告なんだ。もしかしたら今接している相手や情報って全くの嘘かもしれない、気を付けろって。まあ一種のいたずらだよね。もう一度立ち止まって考えないと騙されたり、丸裸にされたり、結構やばい時代がくる。」

携帯の音がなります。

「失礼!」

また別の男性が座ります。アキバが戻ってきました。同じような黒っぽいシャツ、でも今度は胸にロゴが入っています。

 

びっくりさせたくて中央テレビの株を買ったアキバ

「では、中央テレビの株を買いすすめている理由を教えてください。」

「中央テレビの株を買うのも、そういう意味合いがあるよ。株式を大量に買われると、会社は警戒して身構える。そして立ち止まって考えるからね。」

携帯から音。アキバが中座して、また別の男性。戻ってきたアキバのTシャツ中央にデザインがあります。

「テレビ局が法律や規制に守られながら、恵まれた立場で日々の業務を続けるうちに、自分たちの作るものや、自分たちの置かれた立場、責任について考えるのを止めたり、忘れたりしないように、びっくりさせたくて、株を買ったわけ。」

 

賢い視聴者

「テレビ局には随分信頼を裏切られたりもした。テレビ局には随分腹がたつこともあった。君たちは、視聴者はバカだ、自分たちが優位だ、こんなもんでいいだろう。どこかでそう思ってないか。でも視聴者はもっと賢い。」

携帯から音。アキバが中座して、今度は女性が座ります。そしてまた別のTシャツのアキバが戻ってきました。

「思い込み、前提を考え直さないと、テレビ局に未来はない。分かれ道に来なきゃ、人は自分が今まで来た道、これから行く道について、なかなか考えを巡らせることはない。きっと会社組織も同じだよ。」

 

友好的警告。友好的いたずら

携帯から音がして、アキバは中座。別の女性が座り、今度は別の縦にラインの入ったTシャツのアキバ。

「俺、前に日本xx便の株たくさん買って騒ぎになったよね。あの時も、俺はハガキや手紙や郵便ポストが大好きだった。今回だってテレビ局やテレビに期待している。」

携帯の音。アキバが中座して、また別の女性が。そして白のTシャツのアキバが戻ってきました。

「だからね、これは警告だよ。こっちもいたずらと言ってもいい。中央テレビの株を大量に買ったのもいたずらだ。驚かせてみたわけ。これは敵対的買収ではないよ。友好的警告。友好的いたずらだよ。」

 

悪意ある編集

本山(相島一之)に急かされて慌てて局に戻った西岡。アキバのインタビューを今日のニュースに入れると言うので、西岡は急いで編集しました。しかし、その後、局長たちがさらに編集したことを、西岡は知りませんでした。

時間になり、ニュースを見ている西岡。

『中央テレビの株を大量保有していることを明らかにした実業家・秋葉新氏の独占インタビュー』

アキバ「仮面をかぶった人が道端でモノを売ってたら買うかな。買わないよね。公園で覆面かぶったおばさんが、金星人が攻めてくるって叫んだら信用するかな。」

西岡「では中央テレビの株を買いすすめている理由を教えてください。」

アキバ「びっくりさせたくて株を買ったわけ。テレビ局には随分信頼を裏切られた。テレビ局には随分腹が立つこともあった。テレビ局に未来はない。俺、前に日本xx便の株たくさん買って騒ぎになったよね。これは警告だよ。こっちもいたずらと言ってもいい。中央テレビの株を大量に買ったのもいたずらだよ。驚かせてみたわけ。」

 

宮崎(MEGUMI)に教えられ、アキバのインタビューを見る越中「何喋ってんの、あのアホは!」

勝手な編集をされたことに気づき、本山を睨みつける西岡。

アキバも、自身の極端に編集されたインタビューをじっと見ています。

 

シーズン2 4話はこちらです。新しい王様 Season2 4話 あらすじ感想「地球から月までの距離は?」エイリが主役に!

シーズン2 3話はこちらです。新しい王様 Season2 3話 あらすじ感想 アキバの方が100倍おもしろい。「サイを殺すな!」

 

シーズン2 1話はこちらです。新しい王様 Season2 1話 あらすじ感想 角のないサイが生きる世界

8話はこちらです。新しい王様8話 あらすじ感想「言っちゃった、聞いちゃった」手を組むアキバと越中。

7話はこちらです。新しい王様7話 あらすじ感想 再び飛んだエイリの生死は?アキバをパンダに。

6話はこちらです。新しい王様6話 あらすじ感想 アキバと越中の対決。窮地に陥ったエイリ。

5話はこちらです。新しい王様5話 あらすじ感想 フェイクツイート大炎上はアキバのジョーク。

4話の感想はこちらです。新しい王様4話 あらすじ感想 寿命を1日延ばす値段。不老と不死はセットで。

3話の感想はこちらです。新しい王様3話 あらすじ感想 生中継を奪ってアキバが吼える。ネットもテレビも信用するな!

2話の感想はこちらです。新しい王様2話 あらすじ感想 ナースに投資を申し出る越中

1話の感想はこちらです。新しい王様1話 あらすじ感想 サイのいない地球。付加価値を生み出す

 

感想

最初のどうしてもアキバさんと越中さんに聞きたい10の質問。以前にも、アキバさんが単独で出ていましたが、この番組でされるのは、本当にそこまで聞きたい質問なのでしょうか?イエス・ノーで答えるだけだとあまり深い話も聞けないでしょうし、実際、答えられない質問もあってノーコメントになることも多い。実はあまりすごい番組ではないのではと思うんですけど。越中さんのような忙しい人が出たがる番組ではなさそうですよね?

アキバさんを訪ねてきた鮫島さんが、偶然耳にした越中と女優Aの名。鮫島さんは、越中さんに取材に行くたびに女優Aのことを聞いていますが、他の記者たちは気にはならなかったのでしょうか?女優Aは、側近の宮崎でも知らない名です。今回、鮫島さんは、報道部の凄腕、サコタさんに目を付けられました。サコタさんは見事越中さんのネタを確保。残りはアキバさんです。それを聞いて急遽、アキバさんのインタビューを決意した西岡さん。西岡さんの意図は何だったのでしょうか?

コインランドリーで、ヒマジョブで集めたのか、それともアキバさんの取り巻きなんか、アキバさんが中座するたびに、人が代わりに座るのは、あれも編集を防ぐ目的だったのでしょうか?アキバさんの着替え。ものすごいTシャツの量でしたね!最初はよく見ないと分からないくらいの違いでしたが、最後は、それまでずっと黒かったTシャツが真っ白に。これに気づかないほど、中央テレビの上層部は、抜けていませんよね???

西岡さんが編集したものを、本人に許可なく、更に編集。これって編集者にもかなり失礼な気がします・・・もっとも西岡さんにそこまで言える権限はないのかもしれないんですけど。

コウシロウ君が危ない道をまっすぐに進んでいる気がします。越中さんをだますほどです。越中さん、あまり人を見る目がないのかもしれませんね。この二人、末路は大丈夫なのでしょうか?

桜島さん、そして麻布さんに認められたエイリちゃんが、今日、オーディションで見事にやりましたね!自分の辛かった経験を思い出して、そのセリフにその気持ちを込める!審査をする人々、あの高木部長ですらも、エイリちゃんを称賛の目で見つめていました!

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