絶対正義 4話 あらすじ感想 死ぬほど後悔!化け物を作った由美子達

公開日: : 絶対正義

自身を破滅へ追い込んだ範子への復讐の機会を虎視眈々と狙っていた元教師の矢沢。まずはジャーナリスト生命の危機の和樹を、そして次は不倫中の麗香を助けます。窮地を救ってもらい心から感謝する二人。

矢沢の頼みで、麗香は高校の同窓会を開きました。そこで範子の間違いを糾弾する矢沢。しかし、範子は、矢沢の弁護士の彼女は、ファッションヘルスでも働いていることを皆の前で報告、矢沢が自己破産した事実も告げました。矢沢を見る目が一気に変わった由美子達。どちらかを選べと言われて、由美子たちはためらいながら範子を選びました。

その後、竹下賞受賞が決まった和樹。しかし、矢沢のお陰で一度は和解したはずの瞳は、範子の入れ知恵で和樹に対する訴状を用意。不妊治療中の理穂の夫は、範子が卵子を提供してくれると狂喜し、由美子の離婚調停には範子が夫側の証人として現れました。矢沢のお陰で、不倫相手の妻の母親と和解した麗香でしたが、範子は、不倫相手の幼い子供たちも慰謝料を請求することができると、喜々として、麗香に報告しました。

愕然となる4人は、ある夜、倒れている範子を恐怖に震えて見下ろしていました。

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範子に追い詰められる由美子達

麗香が亮治の妻が昏睡状態と知る

麗香(田中みな実)が、範子(山口紗弥加)に連れていかれた病室にいたのは、昏睡中の不倫相手の亮治(神尾佑)の妻。ショックで家に戻ると、亮治が家の前にいました。亮治を家に上げずに、麗香はドア越しに話をします。亮治の妻は、二人目の出産の時にクモ膜下出血を起こして8年間意識不明の状態。回復する可能性はほぼゼロです。亮治は、昏睡中の妻のことを麗香に知られるのが怖かったのです。これからどうしたらいいのか、二人は途方に暮れました。

 

理穂夫婦の問題に立ち入る範子

不妊治療の結果がまたしても失敗して傷心の理穂(片瀬那奈)に、ジョーイ(厚切りジェイソン)はもう止めようと言います。

そこへ範子が、ニンニクとマムシエキス入りの特性チキンスープを持ってやってきました。大喜びで迎えるジョーイ。スープを用意しようとする範子を、理穂が止めました。

「もういい加減にして!大事なのは正義だけで、友情なんてどうでもいいくせに。いい人ぶらないでよ!」

ジョーイは範子をかばい、範子は、理穂は今、体外受精が失敗して辛いのだから、とジョーイをいさめました。夫婦間の問題を範子が知っていることに驚く理穂。

範子「隠すようなことじゃないでしょう?不妊治療は、夫婦の幸せと少子化対策にとっても正しい行為よ。私、何か間違ったこと言ってる?」

範子が正しいと、範子の肩を持つジョーイ。範子を追い返そうとすると、範子をかばったジョーイは自分が出て行ってしまいました。範子もスープを置いて出ていきました。一人残されて愕然とする理穂。

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和樹の取材相手・瞳に接近する範子

麗香『正義って何だろう。正しければどんなことをしてもいいのか。一体正義は誰のためにあるのだろう。』

和樹(桜井ユキ)は、自分を訴えると言う瞳(黒沢リコ)を捜しています。勤めていたクラブは急に辞めてしまっていました。街中で見かけた瞳を追って行くと、瞳は、範子と会っていました。瞳は、和樹に目を留めて、手近にあったパフェを和樹の頭の上からかけます。

「絶対に許さないから。失せろよ。ごみ。」

和樹は茫然として範子を見つめます。満足げに和樹を見つめ返す範子。

範子は瞳に言います。「パフェの代金は後でお支払いしましょうね。」

それをそばで聞いている元教師の矢沢(水橋研二)。矢沢は、範子が麗香を亮治の妻の病室に連れて行ったところも見ていました。

 

由美子の息子・淳史にカメラを持たせる範子

由美子(美村里江)の実家の前で、縄跳びをしている淳史。由美子は、淳史のコートの中にカメラが仕込まれているのに気づきました。範子が、ママには内緒と淳史に付けさせたのです。

そこへ現れた範子「それは写真だけじゃなくて、動画も撮れるの。操作も簡単だし、防犯グッズとしては最適よ。」

淳史「ママに叱られたとき、使うんだよね。」

そうよ、と淳史の頬を触る範子に恐怖を感じ、由美子は、淳史を引き寄せました。

範子「私にも責任がある。あなた達の家族関係に対して問題提起したんだから。そうでしょう。正しいでしょう。」

由美子「そんなこと、どうでもいいから、もう関わらないで。」

範子は淳史を連れて家の中に入りました。

高規範子被害者の会・代表の矢沢

矢沢が助けに現れた

和樹が、編集長に、訴えられる可能性のあることを伝えると、世間の注目を集めている今、和樹が訴えられると、社長や編集長のクビも飛ぶ、週末の間に、相手の弱みを掴んででも、何とかしろと言われました。

三木弁護士に何とかしてくれるように交渉していると、そこへ現れたのは矢沢でした。

 

高規範子被害者の会代表・矢沢

和樹は、矢沢を伴って瞳と会いました。

矢沢「あいつの話は鵜呑みにしないほうがいい。私は高規範子被害者の会の代表をしている矢沢と言います。」

瞳に話す矢沢。和樹のやったことは瞳を裏切るようなことだったけれど、もし、和樹があの本を書かなかったら、瞳の子供は一生犯罪者の子供として生きていくことになったと指摘しました。

優しく話しかける矢沢。「心配しないで。君の気持ちはよくわかっているから。君は子供を置いて逃げた。でも逃げていなかったら君が潰れていた。そうだろう?」

瞳は、あのままだったら死んでいたと泣き出しました。今の瞳ならちゃんと子供の面倒を見られる、矢沢は、和樹はそう判断したのだと言いました。

瞳が、和樹を訴えることにしたのは、範子が親権争いの裁判で確実に負けると言ったからです。しかし、矢沢は、自分の知っている優秀な弁護士なら、勝算があるかもしれないと伝えました。

矢沢「瞳さん、君は一人じゃない。一緒に頑張ろう!」

瞳は大声で泣きながら礼を言いました。和樹はその様子を見てほっとしました。

 

生きていることが苦痛になるくらいの反省

帰り道、矢沢に心から礼を言う和樹。

「あ~!もう先生、本っ当にありがとう!ねえ、範子のことどうするつもり?」

矢沢「あいつにも俺みたいに反省してもらうんだよ。生きていることが苦痛になるくらい。」

顔色が変わった和樹。

笑う矢沢「今のは冗談だよ。とにかくお前たちのことは俺が助ける。」

立ち去る矢沢は、奇妙な笑みを浮かべていました。

 

矢沢が、麗香の不倫問題を仲裁

矢沢は、麗香を引っ張って、亮治の妻の病室へと向かいました。矢沢が、亮治の妻のことを知っていることに麗香は戸惑っています。矢沢は、自分が立ち会うからと言いました。

亮治の妻・真奈美の母に、麗香を紹介する矢沢。麗香が亮治と付き合っていること、しかし真奈美の状態は知らなかったことを告げました。母親は、真奈美が回復しないとわかっているのですが、亮治が治療費を払い、看病にも来てくれていることに感謝をしています。亮治は、自分の人生を歩んでもいいのではないかという矢沢の言葉に、母親も同意しました。そして、麗香が、亮治と共に、真奈美の面倒を見ることを希望していると知ると、母親は泣いて礼を言いました。

立ち上がってお辞儀をする麗香「はい!こちらこそ。お願いします。」

帰り道、矢沢に感謝する麗香。矢沢は、麗香に頼みごとをしました。

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矢沢の糾弾「お前は間違っている!」

範子にとっての最高の一日

3年D組 同窓会

矢沢に頼まれて、麗香の呼びかけで、急遽、同窓会が開かれました。ジョーイと喧嘩中の理穂は一人で参加の予定でしたが、矢沢から連絡が来たと、ジョーイも現れました。亮治も、同様に矢沢から呼ばれていました。

亮治は、義母が麗香の言葉を喜んでいたと感謝し、ジョーイも麗香に、大人げなかったと言って仲直りしました。

そこへ、遅れて範子がやってきました。周りを見回します。

範子にグラスを差し出す矢沢「久しぶりだな。高槻。」

「お久しぶりです。矢沢さん。」

さん、か、と苦笑する矢沢。「さすがのお前も酒を飲んだら正しいことが分からなくなるのか?」

グラスをひったくるように受け取る範子。乾杯する二人。

矢沢「今日はお前にとって最高の一日になる日だ。友達のいい話しかないからな。」

挑戦的に理穂とジョーイ、麗香と亮治を見る範子。それをハラハラして見守っている由美子達。

 

間違っているのは範子

範子は、麗香の横に座っている亮治に近づきました。

「どうしてここに?民法709条、710条の不法行為に該当するのよ。あなた達の不適切な関係は。」

亮治の母親は二人の関係を了解済み、不貞行為は配偶者に限り賠償請求ができる、と矢沢が口を出します。異様な雰囲気に戸惑う亮治。

麗香「範子に私たちの関係は分からないかもしれないけど、人生にとって必要なパートナーだってお互いに思って・・・」

範子「だからって間違っている。」

矢沢「お前は法律じゃない。間違っているのはお前だ。」

矢沢を挑戦的に見つめる範子。

矢沢「間違わない人間なんていないのに、人を批判することが正しいことなのか?お前の母親はどうだ?間違ったことをしなかったのか?例えば・・・」

範子の耳元でささやきます。「信号無視とか?」

 

信号無視をして、車に引かれた範子の母・幸恵。

 

範子「私は正しいことだけを行います。母のような過ちはおかしません。」

矢沢「まだ分からないのか。お前は。」

 

範子は人の気持ちが理解できない

矢沢は、範子を由美子たちの元へと連れてきましたが、正直、由美子たちは関わり合いたくありません。事情を分かっていないジョーイだけが範子を助けようと言います。

矢沢は、範子のせいで苦しんでいた和樹と麗香を助けたことを告げました。和樹と麗香も矢沢のお陰で助かったと認めます。

範子「で?」

矢沢「いいか。いくら世の中が人にミスに厳しくなったとしても、自分がミスを犯せば助けてもらいたいって思うもんだろう。」

痛みが分かる人なら理解できると、口々に言う麗香や理穂ですが、範子には、正しくないからと理解できません。

矢沢「お前は人の気持ちがこれっぽちも理解できない。そこが間違ってるんだよ。間違いを認めて改めろ。」

範子「みんなもそう思ってるの?」

うなずく由美子達。それを目を見開いて見ている範子。

勝ち誇った矢沢「どうだ、分かったか、これが現実だ。高規。お前は間違っている。お前は正しくない。」

範子「確かに、そうかもしれません・・・」

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この化け物を作ったのはお前たちだ!

「俺の何が間違ってる?」「全部!」「高規!」

笑い続ける矢沢「そうだよ、そうなんだよ!俺の気持ちになってみろ。あの時、俺のやったことは間違ってたか?思い出せ。俺は生徒の将来を考えてああしたんだ。警察側もそれを理解してくれた。なのに、人の気持ちを理解できないお前がすべてを台無しにした。俺の人生を奪った。それが正しいのか?答えろ!」

範子「私は・・・」

間違ってた、の形に口を開ける矢沢。

笑う範子「間違っていません。やっぱり。矢沢さんが間違ってます。」

矢沢「俺の何が間違ってる?」

範子「全部!」

画面一面に現れた全部の文字。

矢沢「高規!」

画面一面に現れた高規の文字。

 

ファッションヘルスで働く矢沢の弁護士・伊藤薫

由美子たちを見る範子「みんな、選んで。私と矢沢さんと。どちらを信じるのか。選んで!」

そこで、範子は、ファッションヘルスで働く矢沢の弁護士でもあり、彼女でもある伊藤薫の名を出し、写真を見せました。左側にはファッションヘルスの愛衣花、右側には弁護士・伊藤薫の写真が載っていて、同一人物です。範子は、認知症を患う矢沢の父親に近づいて、矢沢が多額の借金をして自己破産していたことなども聞き出していました。由美子たちの、矢沢を見る目が一気に変わり、矢沢は焦ります。

矢沢「認知症の親父からこんな話を聞き出す奴を信じるのか、お前たちは!冗談だろう!こいつがどんな奴かまだ分からないのか。大丈夫か、お前ら?」

その言い方をひどいと思う理穂たち。

由美子「これでもまだ先生を信じることできる、和樹?」

和樹「できない。」

茫然とする矢沢。

範子「じゃあ!みんな、どうする?」

 

死ぬほど後悔することになるぞ!

ためらいながら由美子達は、範子を信じると言いました。息を吸う範子。

満足げな表情で「みんなのこと凄く好き!」

しかし、誰一人、嬉しそうな顔はしていません。

範子「矢沢さん、帰ってください。私たちの絆は壊せません。だって友達なんだから。家族よりも深い絆で結ばれた友達なんだから!」

矢沢「・・・いつかこいつを受け入れたことを死ぬほど後悔することになるぞ!この化け物を作ったのはお前たちだ!」

範子「帰ってください。」

振り返って皆を満足げに見る範子。自分の手帳に、一人一人の手を取って重ねていきます。

「皆が正しい判断をしてくれて、私とっても幸せ。正義は絶対、すべてにおいて正しいのよ!」

暗い表情でそれを聞いている皆。満足なのは範子だけです。

『正義は絶対』

 

もっと喜んで!自分を改めるチャンス!

和樹の竹下賞受賞

編集部で、竹下賞を受賞することが決まった和樹は拍手で迎えられました。新聞にも載り、テレビ電話で理穂、由美子、麗香から祝福されます。用事があると言う範子は、電話には加わっていません。

和樹は今から瞳に会いに、由美子は今から裁判所、麗香は病院に行く予定です。

理穂「みんな、頑張ろう!和樹!本当におめでとう!」

 

範子とジョーイの受精卵

笑顔でまたね、と電話を切った理穂は、ジョーイに和樹の受賞を知らせました。

ジョーイ「実は僕からもいい知らせがあるんだ!健康な卵子を提供してくれるって!」

理穂「誰が?」

ジョーイ「範子だよ!」

恐怖に顔が引きつる理穂。

理穂「私に範子の子供を産めって言うの?」

ジョーイ「違う。僕と範子の受精卵を・・・」

理穂「止めて!止めてよ!」

 

訴えられる和樹

瞳と会う和樹。

瞳「すごいわよね。ジャーナリストって何回も同じ人、だませて。」

意味の分からない和樹の頭の上から、瞳はドリンクをかけ、笑いながら訴状を見せました。

和樹「まさか、範子?」

瞳「そう。あの人が手伝ってくれた。あなたを訴える。絶対に許さない。」

瞳は、範子から矢沢についての週刊誌の記事を見せられたのです。

 

亮治の子供に慰謝料を請求させるつもりの範子

病院に見舞いに来た麗香は、範子にばったり会いました。範子は卵子の採取に来ていたのです。

嬉しそうに麗香に報告する範子。

「そうだ、麗香。慰謝料の請求って特段の事情がある家なら、子供から請求ができるらしいの!」

麗香「え?」

嬉しそうな範子「もっと喜んで!あなたにはまだ自分を改めるチャンスがまだ残ってたのよ!」

愕然とする麗香に、子供には知る権利がある、中学生と小学生なら十分理解できると、喜々として続ける範子。

愕然とする麗香「止めて!だったら彼と別れる!」

範子「でも事実は消えないわよ。私、何か間違ったこと言ってる?」

叫ぶ麗香「お願い。止めて!」

 

離婚調停。範子は由美子の夫側の証人

家庭裁判所

由美子が離婚調停に現れると、夫の雅彦(忍城修吾)の証人として現れたのは、範子でした。

由美子「嘘でしょう・・・」

恐怖で顔が引きつる由美子。ガクッと膝まづきます。

範子「私がみんなを正してあげる!皆は私を選んでくれたんだから。」

由美子「お願い!止めて・・・」

範子は顔を寄せて笑顔で「止めない!」

叫ぶ由美子「いやーーー!」

範子「ねえ、由美子。私、何か間違ったこと言ってる?」

 

倒れる範子を見下ろす4人

『何か間違ったこと言ってる?』

恐怖で下を見下ろす由美子、和樹、理穂、麗香の目の前には、範子が血を流して倒れていました。

 

3話はこちらです。絶対正義3話 あらすじ感想 範子の正義は凶器「何でここまでするの?範子!」

2話はこちらです。絶対正義2話 あらすじ感想 範子の正義は人をも殺す。味方だから正してあげる。

1話はこちらです。絶対正義1話 あらすじ感想 誰も反論できない「私、何か間違ったこと言ってる?」

 

感想

矢沢先生。最初はカッコよく、和樹や麗香を助けてたのに、なんでここで同窓会を開く意味があったのでしょうか?いっそのこと由美子と理穂も助けて全てが解決してから同窓会の方が良かったのに・・・

弁護士の彼女の助けもあってか、法律の知識は増えたようですが、またしても範子に負けてしまったのは、自信の絶対量が足りなかったように思います。和樹も麗香も矢沢先生に助けてもらったのに、先生の弁護士が二面性を持っている、矢沢先生が自己破産したと知った時点で手のひら返しでしたね。窮地を助けてもらったのに、ここまで態度が変わるものなのでしょうか?

同窓会から追い出されてしまった矢沢先生。死ぬほど後悔することになる、その言葉が間もなく実現してしまいました。それぞれ範子によって絶体絶命な事態へと追い込まれてしまうのです。そもそも、なんで矢沢先生か、範子なのか。どうしてどっちかを選ばなくてはいけなかったのでしょうか?あそこで範子を選んだのは、それぞれの破滅の道でしたね。

最後に倒れている範子を恐怖の表情で見下ろしていた4人。範子は死んでしまったのでしょうか?

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