絶対正義2話 あらすじ感想 範子の正義は人をも殺す。味方だから正してあげる。

公開日: : 絶対正義

15年ぶりに顔を合わせた5人の友人たち。範子の正義感は顕在で、次々友人たちの生活に立ち入ってきます。感謝する反面、気味悪さも覚える由美子達。

夫が無職で働きづめの由美子。範子が夫に好条件の仕事を紹介してくれたのですが、夫はすぐにその仕事を辞めてしまいます。借金を重ねる夫に絶望する由美子。もっと割りのいい風俗で働けばいいという夫の言葉に感情的になった由美子は、すがりつく息子の淳史を押して、怪我をさせてしまいました。

そこへ現れた範子は、淳史の怪我は虐待の証拠として、淳史を由美子から引き離そうとします。範子から逃げるため、麗香の家に向かった由美子と淳史ですが、そこには範子が待ち構えていました。

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「みんなのこと、ずっと思ってたから。」

由美子のことをよくわかっている範子

由美子(美村里江)『正義って何だろう?正しければどんなことをしてもいいのか?いったい正義は、誰のためにあるのだろう?』

由美子の前に現れた範子(山口紗弥加)。由美子に無理してないかと尋ねます。風俗のティッシュを見つめていたことだと気づき、由美子は慌ててごまかしました。

範子「大丈夫。由美子のことはよく分かってるから。」

 

15年ぶりの再会

範子はSNSで皆の職場を特定して手紙を出していました。レストランに集まった5人。横並びの不思議なテーブルです。15年ぶりの再会を喜びました。

範子は、皆の近況を把握していました。麗香(田中みな実)は女優、和樹(桜井ユキ)はジャーナリスト。範子は、和樹の記事「50人の働く女性たちの本音」を褒めました。理穂(片瀬那奈)はアメリカ人男性と結婚し、都内で3校のインターナショナルスクールを経営してます。

範子「みんなのこと、ずっと思ってたから。」

じゃあ、私は、と尋ねる由美子を、じっと見つめる範子は何も言いません。

無理に笑顔を作る由美子「そうだよね。私ただの平凡な主婦だし。」

和樹は、普通が一番難しいのだと言いました。由美子は範子に礼を言い、範子は笑顔を返しました。

 

リンドウの花言葉は正義

和樹は大物政治家の不正経理疑惑を追っていますが、上司からOKが出ない、男性社会だと文句を言います。理穂の夫はハーバード。範子は結婚して娘が一人。麗香は彼氏はいない、いらない、と言うのを、範子はじっと見つめました。

お腹いっぱい食べて、満足な5人。次の女子会は和樹が仕切ることになり、グループを作ることになりました。麗香のアイコンは結婚、和樹は愛猫の猫・レオン、理穂は夫・ジョーイとの写真、由美子は子供の絵、範子のアイコンはリンドウでした。

範子は、リンドウのブローチを着けていて、招待状にもリンドウ。リンドウの花言葉は正義。それを聞いて固まる4人。変わってないね、と言いあいました。

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「担保はその時計ね。」

「借金するなら当然でしょ?」

由美子は帰らなくてはいけません。一人4,300円と言われて、持ち合わせが2,000円足りない由美子に、範子が2,000円差し出しました。

「担保はその腕時計ね。」

手帳を出して、「ここに、西山由美子は高規範子に金2,000円を借りました、返済できない場合、腕時計を譲渡します、と書いてサインして。いつ返すかも明記して。利息は・・・」

さすがに行きすぎだと止める皆。

「借金するなら当然でしょ?私、何か間違ったこと言ってる?」

黙り込んでしまう皆。由美子は、こういうの、ちゃんとしないとね、と、言われた通り書きました。息を吸う範子。

感激する範子「みんなと再会できて本当にうれしい。私。」

 

由美子の様子をうかがう範子

女子トイレの掃除の仕事をしている由美子。遅れてきたと、同僚に文句を言われました。時計も外すようにと言われたのですが、大事な担保だから外せないと由美子。

その様子を、範子が個室からうかがっていました。

 

生活を支える由美子にイラつく無職の夫。民法752条

帰宅した由美子を、子供の淳史が迎えました。頼まれた色鉛筆は買ってくるのを忘れてしまいました。大丈夫、パパにもらったという、ちびたクレヨンを差し出す淳史。

ご飯を食べていない淳史。働いていない夫の雅彦(忍成修吾)は、夕食の準備もしていません。がっかりした由美子が少し乱暴にものを置くと、いちいち反応してきます。努めて明るくしようとしますが、雅彦は不機嫌で、由美子のやること全てが気に入りません。

黙り込むと、今度は自分を見下している、と文句を言い、大声を出します。泣き出した淳史を抱きかかえ、ムリに笑顔を作る由美子。雅彦は出ていってしまいました。

外を歩く雅彦。誰かが前からやってきて、雅彦は転びました。目の前に何かを見せられて読み上げる雅彦。

「何だよ?はっ?み、民法752条?」

範子の正義は人をも殺す

「範子の正義による犠牲者。」

パンフレットの仕事を頼まれ、理穂のインターナショナルスクールを訪ねた和樹。和樹は、『範子の正義は人をも殺す。』と言って、最近会った、昔、範子に辞職に追い込まれた高校教師の矢沢(水橋研二)のことを話しました。退職後、離婚し、今は父親の介護をしながらボロボロの生活。範子のことを今でも恨んでいます。

「範子の正義による犠牲者。」

しかし、自業自得なので、二人は何も言えませんでした。

 

範子は和樹の一番の強敵

理穂「範子の正義は人を黙らせる力があるんだよね。」

和樹「うん。だから私の仕事からすると一番の強敵。」

そこへ和樹にメッセージが来て、和樹は読み上げました。「正義は必ず勝つ。24時間365日お前を監視している。高規範子。」

目を見開く理穂に、嘘と和樹は笑いました。

 

経理を範子に頼んだ理穂

帰ろうとする和樹は、目の前に範子がいて驚きました。理穂は、経理の問題を範子に頼んだのでした。範子は、結婚前は、一流企業で財務部で決算を担当していたのです。和樹の様子をじっと見つめる範子。和樹は、範子の持っている大きなバッグを指して中身を訪ねますが、守秘義務があるから、と教えてくれません。

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理穂の学校の横領事件

横領事件の犯人は逮捕済み

理穂の会社が、税務調査で、5000万円も申告漏れがあると指摘されていて、使途不明金でした。

理穂と話す範子。お金は持ち逃げされたようです。職員のニック・ブライアンが、お金に困っていたと言うのを信じていた理穂。警察に通報するつもりはありませんでしたが、範子は、高校時代に盗難の疑いをかけられて理穂を、自分が助けたことを思い出させます。

範子「あなたはお金の怖さをもっと分かってないと。」

範子はニックを見つけて通報。ニックはすでに逮捕されていました。2日前、SNSで名古屋城の前で撮影した写真を見つけ、名古屋の一番高いホテルに泊まっているのを見つけたのです。驚く理穂にさらに続ける範子。家族がいて、お金に困っていると言っていたニックは、実は5年で5280万円も横領していて、全部自分で散財していたのです。ショックを受けて、理穂は泣き出しました。

範子「理穂。ちゃんと現実を見て。私、何か間違ったこと言ってる?」

理穂「間違ってない。」

範子「あなたが望むなら、私が管理してあげようか?」

理穂は範子に抱き着きました。息を吸う範子。

「大丈夫。正しい方法でやり直せばいいんだから。ねっ。」

 

銀行との話し合いもやると宣言する範子

理穂が、学長のジョーイ(厚切りジェイソン)の部屋に来ると、今日から出勤した範子がジョーイと子供の話で盛り上がっていました。理穂は、範子が自分のところに来ると思っていたので、ジョーイと話していることに驚きます。ジョーイは、不妊治療のことまで話していました。

すっかり範子を気に入ったジョーイは、銀行との話し合いも範子に任せると言いました。さすがにそれは、と思う理穂ですが、範子は自分がやると宣言。

「資金繰り。新しい運転資金。何が必要なのかを全部、教えてください。」

 

民法752条。雅彦に仕事を紹介した範子

帰宅した由美子に、高価なスーツを着た雅彦と淳史が、誕生日を祝ってくれました。淳史は、雅彦が買った豪華な色鉛筆で、由美子に絵を描いてくれました。

雅彦は仕事が決まり、給料は前の会社の二倍です。上場企業の人材派遣会社の管理職、範子が紹介してくれたのでした。

雅彦「その人が会社紹介してくれたんだよ。民法752条。夫婦は同居し、互いに協力し、扶助しなければならないとか、いきなり言ってきてさ。」

涙を流して喜ぶ由美子。

不倫をする麗香

友達のためにスープを30時間かけて作る範子

家で料理中の範子。娘の律子は、範子に敬語で話しかけます。高校の同級生のためにスープを料理中。スープは30時間煮続けていますが、まだまだ煮込むと範子。30分に1回かき混ぜるときの肉の扱い方で、味も栄養素も大きく変わるから、規則正しく丁寧に作るのだと言います。

律子「健康な体にしか正しい心は宿らない。」

範子「そう。健康は大切よ。」

そう言って、律子にもスープを飲ませました。

 

不倫を否定する麗香

不倫相手のディレクター・本間亮治(神尾佑)に車で送ってもらった麗香。キスをして振り向くと、鍋を持った範子が立っていました。無遠慮に亮治を見続ける範子。亮治の指には指輪がありました。

いきなり現れた範子に驚きましたが、麗香は亮治はドラマの監督、今は明日の本番の練習をしていたのだと言いわけをしました。

麗香「キスしてるように見えた?」

範子「ええ。見えた。」

実際にはしていないのだと言って、耳を触る麗香。範子は、麗香は、嘘をつくときは耳を触るのだと指摘しました。

高校生の範子「顔色悪いけど大丈夫?」

耳を触る麗香「えっ?そうかな?」

慌てて、監督を帰す麗香。

 

セックスしてなければ罪にはならない

範子「民法770条。夫婦の一方は次に掲げる場合に限り、離婚の訴えを提起することができる。一、配偶者に不貞な行為が・・・」

否定する麗香。大きいCMが決まって、ようやく復活できる大事な時期だから、誰にも言わないで、と頼みます。

範子「誰にも言うつもりはない。セックスしてなければ。セックスしてなければ罪にはならないから大丈夫よ。」

範子は、そう言って、鍋を差し出しました。SNSに肌の調子が悪いと書いていたので、美容にいいスープを作って持ってきたのです。

「ありがとう。」「当然よ。友達なんだから。」

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パワハラ編集長を範子が通報

和樹を脅した犯人を範子が捕まえる

週刊ボルテージで、和樹を脅していた犯人が見つかりました。編集長の佐野が、緑の下着一枚で床に座らされている男を指します。男は、橋本靖幸。和樹の記事がきっかけで、児童買春で逮捕された元俳優で、和樹を逆恨みしていたのです。和樹に謝るように、頭を抑えつける佐野。

和樹を脅している犯人を見つけたのは範子でした。理穂の学校ですれ違った時、和樹のスマホの画面を範子は見ていたのです。

「絶対に許さない。」「正義がお前を裁く。」「一生恨んでやる。」「自分の罪を償え。」「永遠に呪われろ。」

範子は、和樹の周りの人に聞き込みをして、これまで和樹が扱った人物、83人を調べ上げたのでした。

「その全員を調べたの?私のために?」

息を吸う範子「当然でしょ。」

 

編集長を強要罪で逮捕

通報を受けた警察がやってきました。佐野は、会社とスタッフに嫌がらせを続けた橋本のことだと思ったのですが、警察が任意同行を求めたのは、佐野本人。強要罪の容疑でした。

範子「服を脱がせて土下座をさせるのは、立派な犯罪よ。」

証拠の動画も撮ってありました。佐野が服を脱がせたのは、橋本が逃げ出そうとしたから。でも、範子は他の方法を取るべきと佐野を止めていたのでした。

佐野「何だ?こいつは。」

範子「ですから友人です。」

範子は正しいことをしただけと言いました。くしゃみをする橋本に服を返し、警察へと促しました。

範子「ねえ、和樹。私。何か間違ったこと言ってる?」

茫然とする和樹「間違ってないよ。間違ってないけどさ。」

何と言っていいのか分からない和樹。その時、編集部の社内メモが目に入った範子。『女優・石森麗香が不倫。お相手は敏腕ディレクター』

 

みんな範子の大事な友達

再び集まって食事。麗香以外が揃っています。和樹は、範子のお陰で、編集長が交代し、ずっと出したかった本の出版が決まりました。元編集長のパワハラが続々と明るみに出て、和樹の企画も握りつぶされていたことが判明しました。

範子のおかげと由美子と、理穂も、範子に感謝しました。

範子が息を吸います。「私は当然のことをしただけよ。みんなは私の大事な友達だから。」

大事な友達、と言う言葉に固まる和樹と理穂。

一人由美子は嬉しそうです。「うん。友達でいてくれてありがとう。友達は宝物だね。」

 

麗香の不倫リーク

慌ててやってきた麗香。出版社『週刊ボルテージ』から不倫について問い合わせがあったのです。二人の関係を知っているのは範子だけ、と範子を疑い責めます。記事が週刊誌に載ったら仕事が全部なくなる、と感情的になる麗香。

理穂は、麗香にスープを作ってくれた範子がそんなことするわけないとかばいます。すると、今度は和樹に疑いの目を向ける麗香。

さっきから黙っていた範子が口を開きました。「麗香はあの人とセックスしたの?セックスをすれば配偶者は不貞行為として・・・」

激高した麗香は出ていきました。一人黙々と食べ続ける和樹を見つめる範子。

 

味方だから正す由美子の虐待

夫婦喧嘩。息子を押してしまった由美子

範子に仕事を紹介してもらったのに、むかつく奴がいたという理由で辞めてしまい、家で寝転んでいる雅彦。カード明細は300万円、範子からも借りていました。範子たちの生活費だと言います。

感情的になる由美子に、借金は由美子が返せばいいと無責任な雅彦。牛乳配達にチラシ配り、スーパーのレジ打ち、ビルの清掃に、家事、淳史の世話。睡眠不足で働いても生活はカツカツ、もう死にたいと由美子。

だったらもっと稼げるところ、水商売をすればいいと雅彦は言いだしました。死ぬよりマシだというその言い方に愕然となる由美子。泣いた淳史がすがってきましたが、あっちに行ってなさい、と少し乱暴に押してしまった由美子。淳史が転んで怪我をしたので、由美子は慌てて介抱し、謝りました。

出ていこうとする雅彦ですが、そこには範子が立っていました。

 

由美子の虐待

由美子にスープを作って持ってきたのです。範子をみて、由美子は助けを求めました。離婚をしたい由美子、法律的には自分に養育権があると言いますが、範子は、同意しませんでした。

さっき、由美子が押したときについた淳史の傷を気にしています。虐待の証拠保全と言って写真を撮る範子。雅彦も虐待だと同意しました。

範子「由美子に養育者の資格があるとは思えない。」

冗談だと思う由美子。範子は、由美子の味方と言います。

「だったら。」

「味方だからこそ正してあげるべきでしょ。あなたは間違ったのよ、由美子。私が正してあげる。」

茫然と見ている由美子。

 

由美子から子供を早急に引き離す必要

児童相談所に電話をかけ始めた範子から電話を取りあげた由美子。

「何でこんなことすんの?ちょっと手を払ったら、あの子が転んじゃって頭を打っただけでしょ。」

「それを虐待っていうのよ。」

「きれい事ばっかり言わないでよ。子供育ててたら。」

範子「虐待する親はみんなそう言うの。」

由美子「だから、してないって。」

範子「みんなそう言うの。みんな。安全を考えると、あなたから子供を早急に引き離す必要がありそうね。」

 

「私、何か間違ったこと言ってる?」

児童相談所にコンタクトした範子。絶望して叫んだ由美子が倒れかかって、範子のスープがこぼれました。こぼれおちた鶏ガラを手にとる範子。

「ねえ?由美子。私何か間違ったこと言ってる?よく考えてみて。どう?間違ってないでしょ?」

顔を近づけます。

泣きながら由美子「はい。」

息を吸う範子。「分かってくれてよかった。」

範子はスープを片付け始めました。「あしたの午後3時から、児童相談所の人とここで面談しましょう。もちろん私も立ち会うから心配しないでね。」

 

範子から逃れられない!

夜道を息子と逃げる由美子。麗香を訪ねました。

「突然ごめんね。私、逃げてきたの。範子から。」

麗香「えっ?」

しかし部屋にいたのは範子。

範子「由美子。逃げないで。」

由美子の顔が恐怖で歪みます。笑顔を見せる範子。そこではスープを煮込んでいます。

 

1話はこちらです。絶対正義1話 あらすじ感想 誰も反論できない「私、何か間違ったこと言ってる?」

 

感想

範子が怖すぎます!先週も怖かったけど、今週は輪をかけて怖いです。考えてみれば、先週は、友達でも規則を破っていると糾弾されたのは和樹だけでした。だから、和樹だけ、範子が苦手なのかもしれません。

今回は、範子の手は由美子と、麗香に及びました。特に由美子が気の毒です。仕事に文句ばかりで、結局は家でゴロゴロし、家事もしない夫。子供にご飯を作っていないことを少し責めると、自分も食べていないと言う。これは夫が子供すぎますね。仕事を掛け持ちして家事もしていて、子育てもして、それでも平静を装うなんて、不可能に近いです。

あげくの果てに、由美子は虐待をする親としての烙印を押されてしまいました。子供を取り上げられまいと、必死に麗香の家に逃げる由美子ですが、そこにも範子が。

麗香の家にいたのは、不倫にさらに首を突っ込んで真相を暴くためか、それとも由美子の行動を先読みして、待ち伏せていたのかどっちでしょうか?

子供に声を上げたことなどないと言う範子。範子と子供との場面が描かれましたが、母親の範子に向かって、淡々と敬語で話すロボットみたいな子で、とても幸せには見えませんでしたね。1話の冒頭で見ると、山口紗弥加さん演じる母親が子供を追いかけている場面があったのですが、あれは範子の未来なのでしょうか?それとも範子の過去なのでしょうか?

自身も子育てをしつつ、人の家庭の問題にまで次々踏み込んでくる、どこにも最良のタイミングで現れる。もしかして、盗聴器でもしかけてあるのか、と思う絶妙のタイミングです。こんな友達、怖いですね~。なんで皆受け入れているのでしょうか?

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