あなたには渡さない4話 あらすじ感想 泥棒猫をこらしめる、通子の般若の面

公開日: : あなたには渡さない

旬平と多衣は入籍しました。未練を断ち切り新たなビジネスに大忙しの通子に、笠井が助けを申し出て距離を縮めてきます。

偶然知った旬平と多衣の婚姻日。それは通子が多衣に婚姻届けを売りつけに行った日の2日後でした。思いもしなかった裏切りに愕然となる通子。般若の面をつけて泥棒猫をこらしめることにしました。

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旬平と多衣の入籍

旬平(萩原聖人)と多衣(水野美紀)は半月前に入籍しました。

『いつか私の元へ戻ってくるのではないかという未練をすっぱり断ち切り、夫をあの女に渡してやった。』

偽装結婚だったはずの旬平の入籍を聞いてうろたえる一希(山本直寛)と理解を示す優美(井本彩花)。

優美「お母さん的にケリがついたってことでしょう。だったらそれでいいじゃん。」

一度去ったもの、優美は顔をのぞかせて

「私なら大丈夫だから。」

笑顔で頷きあう通子(木村佳乃)と優美。一希は一人うかない顔です。

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花ずみの命運をかける

八重が回してくれた注文

先代の愛人だった鶴代(萬田久子)の助けもあり、花ずみの売り上げは伸びていましたが、月々の返済を考えるとまだ厳しい状況でした。

八重(荻野目慶子)から電話がありました。今は勝浪にいるらしい八重。品川ユニオンホテルのロイヤルスイートに夜食を一人分届けるようにと言います。大阪の野沢製作電気の社長が勝浪に一人分の出前を頼んだのですが、八重はそれを断っていました。あれだけ大きな会社、きっと花ずみのためになる、せめてものお詫びです、八重はそう言って電話を切りました。

通子は旬平にお弁当を一人前頼みました。届け先が野沢製作電気の社長と訊いて顔をしかめる旬平。野沢社長は昔のお得意だったのですが、先代女将と大喧嘩してそれ以来縁を切られていました。

話を聞いて通子は驚きましたが、それは自分には関係ない、八重さんとそのお弁当に花ずみの命運をかけるときっぱり宣言しました。

 

通子を気に入った野沢社長

通子はホテルに野沢社長を訪ねました。花ずみと訊いて顔をしかめる野沢。自分は昔の花ずみとは関係ない、姑を継ぐ気はない、そういう通子に興味を示した野沢社長。

「あんたもしかして先代の女将が嫌いか。」

通子は大きくうなずきました。「はい。大嫌いです。」

野沢は笑い出しました。中でゆっくり話そうという誘いを一応自分も女だから、中に入れていただくのはこのお弁当だけということで、と通子は弁当を差し出しました。ますます通子を気に入る社長。

「あんた本当に面白いな。前の女将よりずっといい。」

弁当1000食の注文

弁当1000人分の注文

通子が深夜近くに帰って来ると、旬平は店で待っていました。野沢社長は弁当を気に入ってくれ、来週の日曜、熱海まで同じ弁当を 1000 個届けてほしいと注文をしてくれました。1000 食というその数字に恐れをなす旬平。うちでは無理、店を休んでも間に合うかどうかと言いますが、大切な予約が入っているので店は開ける、営業中から準備すればよい、手伝いを優美や多衣に頼むとあれこれ決めていく通子。多衣の名前が出たことに驚いた旬平でしたが、通子は、多衣は大喜びで引き受ける、腰を低くして皆と上手くやる、そういう確信がありました。

「そういう人よ。忘れたの?やだ、やっと結婚して一緒に暮らし始めたのに、今度は多衣さんのこと忘れたんじゃないんでしょうね。」

 

通子に勇気をもらった笠井

笠井(田中哲司)は、千人分の注文を受けた通子の度胸に感心します。笠井にも身の丈にあっていない大きな仕事が舞い込んできていました。リスクはあるものの上手くいけば会社が大きくなる仕事です。通子みたいに賭けにでることにしたと言います。勇気をもらったと笑顔を見せる笠井。

笠井の役に立ったことを素直に喜ぶ通子。今回の弁当の注文は、娘の優美にも旬平の新しい妻の多衣にも手伝ってもらうことにした、お披露目させてあげるいい機会、そういう通子の言葉に笠井の顔が曇りました。

笠井は、多衣に何かを渡しているところを思い返します。

 

花ずみの命運のかかった1日

1000 食の弁当の用意をする日がやってきました。通子は、多衣を皆に紹介します。旬平の妻と訊いて、優美と幸子の顔が固まりました。優美を多衣に紹介すると、優美はしっかりと目を見ましたが、多衣は目をそらしつつ挨拶をしました。

「大変な一日になると思うけど花ずみの命運がかかっています。力を合わせてどうぞよろしくお願いします。」

多衣には洗い物やビールの補充など裏方を頼みました。

『この時、この場を支配しているのは完全に私だった。』

 

人の心に入り込む多衣

ビールの補充をする多衣を板前の矢場が気づかいますが、多衣は造り酒屋なので力仕事には慣れていると言いました。黙々と洗い物をする多衣にサチコも好感をもったようです。「意外ね、もっとでしゃばるかと思っていた。」

『そうなのだ。この人はこうやって人の心に入りこむ。こうやって旬平の心にも。私はこの多衣と言う女が、夫を盗んでいった現場を改めて見せられている気がした。』

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八重の逮捕

前田を刺した八重

店の戸が乱暴に開いて血だらけの八重が入ってきました。驚いた通子は駆け寄ってけがをしているのかと訊くと、この血は勝浪の板長・前田のものだといいます。2階で話を聞く通子。

勝浪の客が減り苛立っていた前田。口論になって、八重はこの間、花ずみに客を横流ししたことを言ったら、出て行けと言われたのです。

「出ていけって、まるで俺の身体から出てけって言っているみたいで。」

たまたま目に入った研いだばかりの包丁。八重はそれをつかんで前田の腹を差してしまったのでした。

 

へその緒

茫然とした目つきで「へその緒」と言う八重。いくつになってもガキ大将みたいな前田。へその緒でつながっている気がしていたと言います。そのへその緒を切らなきゃ離れられない、別れるためには切らなきゃ、そして腹部を刺してしまったのでした。興奮して叫びだした八重。落ち着かせて警察に一緒に行こうと通子は言いました。

そこへ勝浪の前田から話を聞いた警察がやってきました。重傷を負った前田は、八重はこの店に逃げ込んでいるはず、女将も共謀しているなどと訴えたのです。八重を連れて行こうとする警察の前に、通子は立ちはだかりました。

「待ってください。死にたいほどつらいのはこの人なんです。八重さんは私に自首に付き添ってくれと言いに来たんです。」

 

笠井の迎え

事細かに事情を聞かれた通子がようやく帰宅を許されたのは午前2時近くでした。警察署から出てくると笠井が外で待ってくれていました。弁当のことが気になり店に電話したら、サチコから話を聞いたのです。店まで送ってくれました。

 

多衣に甘える旬平

弁当の準備に花ずみでは大忙しです。戻ってきた通子に、優美と一希は休んでいるように言ってくれました。大丈夫と笑顔を見せる通子。あと残り200個くらい。ご飯詰めをしていた多衣は、通子に任せて包装に回ると言い出しました。血の臭いのついた通子にシャリは触らせられないと旬平は文句を言います。

多衣は言い返しました。「そんなちょっとばかりの血の臭いにも負けるような、つまらない味なんですか。だったらなおさら手伝い甲斐がないわね。」

そんなに怒るなとむくれる旬平。

『それは妻に甘える夫の姿だった。私には20年かけてもこの男からこんな夫の目を引き出すことはできなかった。』

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通子を自分のものにしたい笠井

弁当の配達を手伝う笠井

何とか間に合った弁当。届けるのは女将の仕事。寝不足の目で通子はハンドルを握ります。そこへ笠井が現れて運転を申し出てくれました。

「僕がこの弁当の客なら、寝不足じゃない元気な女将の笑顔で届けてほしいけどな。」

ずるい、とぼそっと言う通子。感謝して運転をお願いしました。助手席で眠り込む通子。

 

笠井の真意

お弁当は大好評。野沢社長に礼を言われて通子は安心しました。外では笠井が待っていてくれました。

海を見ながらドライブする二人。昔一緒に出掛けた鎌倉の海の思い出話に花を咲かせます。当時、ふられたばかりの通子を気分転換に連れ出してくれた笠井。いつも助けてもらっているという通子に、笠井は自分が一緒にいたいだけなのだと告げました。

通子「もしかして口説いてる?」

車を止める笠井。「東京に戻らずどこかに泊らないか。浮気じゃない。僕は本気でみっちゃんを自分のものにしたいと思っている。一晩だけでもいいから。」

浮気だという通子に、笠井は先月妻と別れたことを告げました。一晩の浮気がばれたのだといいます。その女性を抱きながら、夢のように通子を思い描いていたという笠井。

 

通子の一晩の値段

たった一度で離婚につながったことに驚きながらも、いくらかかったのかと興味を示す通子。自分は一晩いくらなのか、そんなことをつぶやく通子に、笠井は驚きました。主婦とは違って数字で評価してもらえる商売が楽しい、やりがいもあると通子。

「みっちゃんは強いな。」

「強くならざるを得ないんです。生きていくためには。」

「じゃあ、まあさっきの話、自分を売りたくなったらいつでも電話をくれていいからな。」

通子は笑い出しました。「でも私は高いわよ。浮気相手は現実だけど、私は笠井さんの夢なんでしょう。夢ははした金では買えません。」

「そうか、じゃますます仕事を頑張らないとな。」

二人は笑いあいました。

 

勝浪の銀座店を購入

勝浪の社長からの引き抜き

勝浪の大瀬社長が、大阪から通子を訪ねてきました。前田と八重が迷惑をかけた詫びと、評判の良い女将と板前、通子と旬平の引き抜きに来たのです。銀座の勝浪の名前を花ずみに変えても良いといいます。

通子は慎重に、勝浪銀座店をいくらで売るかと問いかけました。人の不幸につけこんでと顔を強張らせる大瀬社長。通子は笑い出しました。自分こそ見切りをつけた店を花ずみにして、ほとぼりが冷めたらもっと高い値で売りつけようとしているのだろうと。さすがあの女将の後継ぎ、と感心する大瀬に、通子は自分は後は継いでいない、ここは自分の花ずみです、と言いました。

 

5千万を六扇にもらう

旬平に、勝浪の銀座店を5千万で購入する話をつけたことを告げました。大角六扇からそのお金をもらうといいます。モデルに頼まれていたこと、自分の身体にはそれだけの価値があると言ってもらったことを告げる通子に旬平は驚きました。しかし体は売らない、そんな女ではないという通子に旬平は安心しました。

「私は私のやり方でこの花ずみを大きくして見せます。私ね、女としては多衣さんに負けたけど、商売人としては絶対に負けませんから。」

強く言い切る通子を見て、自分の母親を旬平は思い出していました。

 

六扇の死

しかしその夜、心不全で亡くなった六扇。ニュースを見て通子は驚きます。

 

六扇からの招待

六扇が生前にしたためた手紙が通子の元に届きました。通子をどうしてもモデルに描きたいこと、薪能の招待券を送るので出かけてきてほしい、二人分の宿も手配してありました。六扇の死を悼みつつ、同時に野望が砂となって指の間から零れ落ちていくのを感じていた通子。『諦めない。私は走り続ける。』

通子は多衣を薪能に招待しました。多衣なら5千万を作ってくれる、そんな確信があったのです。

 

真実を知った通子の般若の面

旬平が隠していた真実

旬平の忘れ物らしい旅行会社の封筒が目につき、好奇心で開けてみた通子。中にはパンフレットとパスポートの申請書、戸籍謄本が入っていました。

『除籍 立石通子 離婚日 平成28年9月19日』

『配偶者氏名 矢作多衣 婚姻日 平成28年9月25日』

最近入籍したと聞いていた通子は、その婚姻日をみて愕然としました。通子が婚姻届けの購入を持ちかけた2日後です。

多衣「旬平さんとの結婚はお金に関係なく自分の力でつかみ取ります。」

『私が渡した婚姻届けを拒否したにも関わらず、あの女はその二日後に正式に妻の座を勝ち取っていた。』

悔しくて封筒を叩きつける通子。

 

またのけ者にされた通子

夜道を怒りで歩く通子。自分や子供たちを借金から守るために離婚する、そういった旬平の言葉を信じていたのです。

通子「離婚はあくまでも借金のための偽装ですから、本当に別れるわけではありません。」

『あの女は私を笑っていたのだ。あくまで旬平をめぐる女の戦いはまだ続いているふりをしながら、まだ妻のつもりでいる私を心の中で笑っていた。』

通子「私、なんだかさっきあの旅館で女二人が、憎みあいながらも裸で抱き合ったような不思議な気持ちがして。」

『それなのに旬平よりもあの女を信じ始めていたバカな私。まただ。また私だけがのけ者。』

橋の上で地面に崩れ落ち、叫ぶ通子。

 

通子の一番見たくなかった顔

着物を着つける通子。

「最後にもう一度だけ、私を抱いて。」

『あの夜、雨音と旬平の最後の手で、この体のあちこちに残っていた未練を拭い去ったつもりだった。最後の一夜と引き換えに。』

薪能の会場へと石段を昇る通子。

『まだ気持ちの上で夫と信じていた男を愛人に渡した。でもこれは負けじゃない。むしろ二人を結婚させるという負け戦をすることで、私は真に勝ったのだと思っていた。その私のプライドを9月25日という文字が粉々に打ち砕き、嫉妬と憎悪にゆがんだ醜い顔をさらけ出させた。私自身一番見たくなかった顔を。許せない。絶対許さない。』

 

泥棒猫をこらしめる

階段の上に、多衣がいます。通子を見ました。途端に笑顔を作って見せた通子。

『私は偽りの面をつけ、この女との旅に出た。』

二人で仲良さげに歩き出します。チケットが風に飛ばされて多衣は拾うためにかがみました。そこへ女性を連れている笠井と目が合いました。うろたえる二人。

多衣は急いで通子に追いつきました。薪能についての他愛ない話を始めます。

『私がこの面を般若の面に付け替えるのはもう少し先。今夜、この姑息な人を、馬鹿にしきった泥棒猫をどうやってこらしめてやろうか。』

笑顔が怖い通子。

 

3話の感想はこちらです。あなたには渡さない3話 あらすじ感想 二人の愛人と手を組む。モデルの驚きの顛末。

2話の感想はこちらです。あなたには渡さない2話 あらすじ感想 醤油で書いた10万の書と新たな裏切り

1話の感想はこちらです。あなたには渡さない1話 感想あらすじ のけ者主婦が料亭女将に。6千万を要求。

 

感想

思いがけず勝浪を買うことになって通子が六扇に頼るつもりだったのは、モデルを引き受けるつもりだったのでしょうか。自信を見せていた通子でしたが、結局六扇が心不全で急死して目論見が外れてしまいました。諦められず今度は多衣に頼むことに。しかしそこで偶然、目にしてしまった旬平の戸籍謄本。

その戸籍謄本を見て知った驚愕の事実。先週、旬平が黙っていたことの2つの内の1つはこれだったんですね。それまでの、どこかあどけない清潔感満載の通子を想うと、最後での通子の変貌ぶりはすさまじかったです。実は旬平と多衣に騙されていたと知った通子。そのあとの通子の笑顔の怖いこと。

でも偽装結婚とは言いつつも夫と多衣が入籍した時点でうろたえなかった通子が、なぜここでショックを受けるのか不思議でした。自分が持ち込んだ婚姻届けの購入を拒否しておきながら、その2日後にしっかり入籍していたから?ビジネスの面では利害が一致しているといいながら、影では自分をのけものにして入籍していたから?でももともと夫の愛人です。あまり信用すべき相手ではありません。一層のこと、婚姻届けではなくて婚届を売りつければよかったですね。

笠井と多衣の関係は何なのでしょうか?笠井の一晩の相手というのが通子なのかもしれません。

今回笠井に言い寄られても明るく断る通子はかっこよかったです。こんな断られ方をされたら気まずくなく今後も付き合えそうですね。野沢社長へのそつない角を立てない断り方と言い通子はビジネス向きだな、と思う点が多々あります。

あれこれ果敢に立ち向かって花ずみを盛り立てようとする通子をみて、事ある毎に旬平が母親に似てきたというのが不思議ですね。決して誉め言葉ではありません。通子も言われてみていい気分はしないでしょう。

そんな通子には見せなかった夫の多衣に甘える表情。これはしっかりと多衣に手綱を握られているからこそ、安心して甘えられるということなのでしょうか?先週で鶴代が言っていた本妻と愛人ですね。

でも今まで母親に反抗的だった優美ちゃんが急に母親に理解を示したのはなぜ?何か見逃したのでしょうか?多衣さんがわざと目をそらして優美ちゃんに挨拶したのは、あれは演技ですよね、少しでも優美ちゃんから好感を得るための。逆に多衣さんをまっすぐに見る優美ちゃんと好対照でした。

難しいお話なんですけど、木村佳乃さんの表情が最後にがらりと変わったことで、また来週が楽しみになってきました。

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