SUITS/スーツ8話 あらすじ感想 脅しと情報漏洩の顛末。大貴を兄妹で振り回す。

公開日: : 最終更新日:2018/11/28 Suits/スーツ

有害塗料での体調不良を訴えた集団訴訟。チカが喜んで受けました。しかし相手側の弁護士は畠中。あの手この手をつかって462人の原告を脅しにかかります。原告が全員不本意な和解を受け入れるかと思われたその時、甲斐は、畠中がやらなかったことに気づき、見事に逆転しました。

この案件の最中、真琴に思わぬ疑惑が降りかかりました。こちらも絶体絶命かと思われたその時、玉井が思わぬ働きをして、真琴は無事復職できました。

大貴と距離を縮める真琴は、夜遅くまで仕事をする大貴に差し入れを買いに行きます。戻ってきて目にしたのは、同じように差し入れを持ってきた砂里が大貴にキスするところでした。

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替え玉依頼を反省する真琴

大貴(中島裕翔)は、まだ怒っている真琴(荒木優子)に替え玉はもうやっていない、ばれたのは真琴が替え玉を望んだから、と指摘します。反省はしている真琴。やろうと思ったのと実際にやったのは違うというのですが、自分が止めたから未遂に終わったのだと大貴。

 

『烏丸建設』へ集団訴訟

10本のうち8本は脚

大手建設会社・烏丸建設への集団訴訟。有害性塗料による健康被害を訴えたもので、原告は462人。1審は原告団の完全敗訴です。その控訴審をチカ(鈴木保奈美)は引き受けました。和解に持ち込んでも2、30億は固いと言うのです。

アソシエイト全員の手を借りるので、蟹江(小手伸也)は通常業務を任されました。一人蚊帳の外と不満の蟹江。カニは手足が10本、一人で十分と言う甲斐(織田裕二)に、8本は脚だという蟹江。

 

原告側代表

甲斐と大貴たちは、原告側代表に会いました。男性一人女性二人です。

1審を担当した弁護士は人情派、メディアに出たり精力的に活動してくれたもの、裁判直前にスキャンダルが発覚。10年前に示談金の一部を懐に入れてしまったのです。世間に騒がれ体調を壊し、今は廃業しています。

相手側は手段を選ばないことで有名な弁護士、スタンリー法律事務所の畠中(山本未來)でした。

甲斐「代表が俺を指名するわけだ。」

 

大貴を怪しむ館山

甲斐は、アソシエイトたちに畠中の過去の裁判、一審の経緯、烏丸建設が当事者となった過去の訴訟、会社の評判や経営状況、噂などを調べ上げ、頭に叩き込むように指示しました。

すさまじい勢いで暗記していく大貴に圧倒される館山。「一体どんな脳みそしてるんだか。」

しかしその一方で真琴に、あいつは怪しい、何かを隠していると陰で話しました。

 

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情報漏洩

情報漏洩

畠山が無断で甲斐のオフィスにまで上がりこんできました。

「先輩。驚きました。」

「畠山。1審の弁護士は驚いただろうな。君に人生を変えられた。」

「先輩に教えてもらったとおりにやりました。」

「アポの取り方を教えなかったか。」

フリーメールで送られてきたと言う機密情報をチカに差し出しました。

「そちらの事務所が作成された原告メンバーのセンシティブ情報を含むリスト。情報漏洩の事実も口外するつもりはないので。ただ、集団訴訟は弁護側のチームワークも重要です。もし誤送信でなく、誰かが意図的に・・・」

チカは目をそらさず、わずかに首をかしげました。畠山はそれ以上言わず出ていきました。

 

内部調査

チカは蟹江に内部調査を命じました。該当の資料を格納しているフォルダーにアクセスできるのはアソシエイトだけ。アソシエイトの監督責任者は蟹江なのです。

蟹江は、アソシエイトを集めて、犯人は速やかに名乗り出ること、犯人を見つけたものにはボーナスと特別待遇を用意すると告げました。

 

畠中の脅し

原告代表の過去

畠山が過去に担当した集団訴訟は、原告側が訴えを取り下げていました。

甲斐は原告代表と話をします。代表の男性は、以前大手スーパーを相手取って民事訴訟を起こし敗訴していました。持病に腰痛があるのに、通路にあったワゴンにあたって腰痛を引き起こしたと訴えていたのです。悪質な訴訟ゴロと甲斐は呼びました。

女性の一人・佐藤(宍戸美和公)の夫は2か月前に大手企業を自主退職、理由はパワハラでした。

畠山はこの点を必ず攻めてくる、矢面に立つ代表はクリーンな人でないと廃業した弁護士のように犠牲者になりかねない。この二人には代表を降りるように言いました。最後の一人、水原(矢田亜希子)には特にやましいことはありません。

他に代表を引き受けてくれそうな人はと言われて瀬川という名前を出しました。原告の中でも被害の程度は一番重い、車いすでの生活を余儀なくされています。即刻、瀬川の家に向かう甲斐。

 

原告に対する脅し

瀬川は訴訟から降りると言います。雑誌記者が来て、住宅の有害塗料が原因なら引きこもりの息子はどうか、夫が発病していないのは浮気が原因かとぶしつけな質問をしていったというのです。抗議をすると、裁判になればそのあたりは全て公になる、そう脅して帰っていったのでした。

その名刺をもらって帰った甲斐。調べると名刺の人物は偽物、住所もでたらめでした。

「畠中の手持ちの駒ってわけか。」

このまま原告たちを脅すことを防ぐため、接触を禁じる内容証明の準備に真琴がかかりました。

 

真琴の停職処分

蟹江はアソシエイトたちを集めました。

蟹江「機密情報をリークをした犯人はログを消去。うっかりものじゃなくしっかりものだった。監督官として誇りに思う。」

館山の提案で消えたログを復元したところ、当該の時間に問題のフォルダにアクセスしたのは真琴一人でした。停職処分とされた真琴。蟹江は真琴の言い分を一切聞き入れません。会社を立ち去る真琴を大貴は追いかけました。

「せいせいするでしょう、替え玉の秘密を知っている私がいなくなって。」

真琴は立ち去りました。

 

戻ってきた兄・遊星。再び大貴を振り回す予感

その夜、早く帰ってきてほしいと砂里が言うので早めに帰宅した大貴。真琴のことを話していると客が来ました。それは遊星でした。

砂里「ごめん、兄貴から何度も連絡受けてたこと言い出せなくて。」

遊星「俺、もう一度東京で勝負したいんだ。お前の前には現れない。だから頼む。俺にこの町でもう一回勝負させてくれ。」

大貴は、帰ってくれと言ってドアを閉めました。

 

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シッポをつかむも速攻切られる

富永専務の横領の証拠

スパイ探しのミッションをコンプリートしたという蟹江。

甲斐「草野球の勝利でどやるな。」

蟹江「自分はメジャーのマウンドに立ってると?では草野球のバッターがメジャーでホームランを打ったらどうする?」

烏丸建設の富永専務が横領している、そういってファイルを甲斐の目の前に置きました。蟹江は辛島建設の財務状況について調べていたのです。

 

切られたシッポ

和解交渉の前に、甲斐と蟹江は富永専務の横領のファイルを突き付けました。

「あなたは家族が経営している複数の会社を利用して水増し請求をさせ、その分を自分のポケットに入れていた。」

これは単なる雑談、本題の和解交渉に入りましょうという甲斐。しかし富永と畠山は中座しました。

戻ってきたのは社長の烏丸。たった今、富永を自宅待機にした、辞任してもらう、とさきほどのファイルを押し戻しました。

烏丸「当然です。不正を見逃すわけにはいかない。恥をさらすが隠すよりずっといい。」

畠山「おわかりですか、烏丸建設はクリーンな会社なんです。姑息な駆け引きには応じるわけにはいかない。」

交渉のあとで、蟹江はため息をつきました。「まさかせっかくつかんだシッポをこうもあっさり切られるとな。君と闘ってる気分だ、勝つためには手段を選ばない。」

 

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禁止されている、原告への直接和解交渉

原告への脅し

甲斐が、原告代表の女性二人と話しています。家族の秘密や過去の過ちなどをネタに次々と皆脅されていて、降りると言っている人が続出していました。何もない人間には名誉棄損で反訴すると脅しているのです。限界という佐藤。水原はまだ今のところ脅されていません。

畠山は、甲斐も諦めているという噂も流していました。

「情報戦ということばも。法廷だけが闘いの場じゃない。どうか冷静に。」

 

畠中の和解交渉

これから予定があると言う二人。甲斐もついて行ってみると原告が集まっていました。そこへ畠中がやって来ました。以前、畠中は和解金として5億を提示、甲斐は50億を要求していて決裂していました。

「あら、甲斐先生じゃありませんか。」

甲斐「原告に直接、和解交渉をすることは許されない。」

畠中「もちろん。けど今ここには担当弁護士がいらっしゃる。あなたとなら交渉できる。」

畠中は声を張り上げました。「甲斐先生、今だったら一人100万で和解に応じられます。これが最後のチャンス。これを逃せば、原告の皆さんの弱みや後ろ暗い過去を裁判で徹底追及することになる。和解に応じたい人がいればこの番号に連絡してください。」

携帯の番号をホワイトボードに書きました。

「私の携帯の番号です。私からの接触はダメでも、原告の皆さんから連絡をして出さる分には問題ありません。そう原告の皆さんにお伝えいただけますか?」

甲斐「驚いた、あの恥ずかしがり屋の君から想像もつかない魅力的な声だ。」

早速、畠中の携帯が鳴りました。

「あら、もう原告のどなたかのお耳に届いたのかしら。もしもし。」

それは甲斐でした。

「ようやく君の番号が手に入ったよ。必ず君を落として見せる。」

 

甲斐が絶対にやらないこと

畠中の作戦が功を奏し、200人以上が和解に応じる考えを示しました。何もないよりはマシ、状況も不利です。

大貴「もう奇策に走るしかないじゃないんですか。甲斐先生が絶対にやらないことをするとか。」

甲斐「俺は何をやらない。」

大貴「フラダンスとか。」

甲斐「楽しそうだな。」

甲斐は手だけ少し動かしています。謝る大貴。

 

情報漏洩の真相

1世代前のログを調べる

大貴は、玉井(中村アン)と真琴の解雇について話し合いました。玉井は復元されたログにも改ざんされた可能性もある、もう1世代前のログを復元したら別の情報が得られるかもしれないと提案しました。システム部門に頼めばよいのかと大貴が尋ねると、玉井も専用のパスワードを知っていました。新作のフレッシュマンゴーフローズンをお礼に、試みてくれることになりました。

「聖澤さんのこと守ってあげてくださいね。」

 

真琴の戦い

真琴の留守電『聖澤さん、これ聞いたら電話して。真相がわかった。けど、これは君の戦いだ。僕も全力でサポートするから。君を疑ったやつらに真実を突き付けよう。君がいないと寂しいんだよね。』

翌日、真琴がやってきました。「私の戦いですから。それと留守電、長すぎです。」

 

真相の究明

チカの部屋

蟹江と館山が呼ばれています。大貴は、古いログをさかのぼって一件のアクセス情報が削除されていたことを告げました。そのIDは館山のもの。

大貴「今、君にできることはすべてを正直に話すことだ。」

このままくすぶって終わりたくなかった館山。昔研修で一緒だったというスタンリーの男に声をかけられて、情報を漏洩したのでした。畠中のさしがねだったのです。

館山は真琴に話しかけました。「聖澤さん、決して君になすりつけたわけじゃない。だけど蟹江先生に追い込まれてログの復元の提案を。僕は弁護士だし、君はパラリーガルだし、僕の失職にくらべれば・・・」

怒って館山の肩をつかむ大貴。真琴はそれを止めました。

「鈴木先生、今は気持ちを切り替えて私たちの仕事を。」

 

そして誰もいなくなった

資格の無い水原

水原と話す甲斐。原告メンバー全員が和解に応じることにしたのです。一人でも戦うか、そう尋ねられて、水原は自分には資格が無いと言いました。

「私の家はその塗料が使用禁止となったあと、2014年に建てられたもので。」

1審の弁護士に、訴訟に加われば和解金が分配されると言われ、治療費が必要だった水原は承諾したのです。

 

できること

蟹江「そして誰もいなくなった。」

甲斐「明日、和解に関する最終調整の会合が。」

原告たちが了承してるのなら止める権利はない、甲斐の負けと言うチカ。そこへできることはないかと大貴と真琴が入ってきました。

甲斐「富永元専務を捕まえてくれ。それから原告たちに来るように言ってくれ。」

蟹江とチカは首をかしげています。

 

和解に関する最終調整

誰一人和解に応じない

和解の会場に畠中と烏丸社長がやって来ました。しかし、会場には原告が一人もいません。

甲斐「今朝確認したところ、原告たちは誰一人和解に応じたいとは言いませんでした。」

 

畠中がしなかったこと

甲斐「君のやり方は実に巧妙だった。原告全員の弱みを徹底的に探って脅して回った。なのにシッポをつかませない。」

白を切る畠中。

甲斐は水原を指します。「だが、君が何をしなかったかは明らかだ。君は彼女に原告としての資格がないことを責めなかった。すべてを調べつくし、事実をつかんでいたであろうに責められなかった。烏丸建設の顧問弁護士としてすべてを知っていたから。有害性が認められ2013年に使用禁止となった塗料。2014年に建てられた住宅を購入した彼女は資格がない。なぜそこを責めなかったか。」

 

姑息な駆け引きに応じないクリーンな事務所

畠中が水原に何もしなかったのは、烏丸建設が問題の使用禁止の塗料を、違法に使い続けていたからです。水原を責めることで、隠蔽した重大な違法行為が明るみにでることを恐れたのでした。元専務の富永専務がすべて証言してくれていました。

「社長、スタッフは大事にするべきでしたね。じゃないと足を救われる。もう手遅れですね。」

必要な和解金の額を尋ねる社長。しかし甲斐はその手には乗りませんでした。

「和解には応じませんよ。姑息な駆け引きには応じるわけにはいきません。うちはクリーンな事務所なんで。」

その後、社長の謝罪会見が開かれました。畠中の顔は沈んでいました。

 

その後の顛末

被害のクレームの殺到

更なる被害のクレームが殺到しています。チカは新たな訴訟が舞い込むかもしれないと期待しています。

チカの顧客の建設会社も、烏丸建設から切り替えたいという受注が殺到して喜んでいます。今季から業界1位になることが見込めそうです。

 

館山の辞表

館山は辞表を出しました。蟹江は、厳しくしたのは期待していたからと言います。今回の失態は表には出さない、仕事で挽回しろ、とハグをします。退職届を破った蟹江。

「こんなもの出されたら私の首がとぶじゃないか。」

 

真琴の要求

真琴が蟹江のオフィスに現れました。災難だったという蟹江に、それだけですかと訊く真琴。

「昇給を要求します。今の給料に10%上乗せを。」

値切ろうとした蟹江に、真琴は一歩も引きません。10%で了解した蟹江。

「それと人として最低限のことを。謝罪を。それが無ければ訴えを起こします。」

「遺憾には思っている。だが脅しても無駄だぞ。」

「ではこれまで見てきたあなたの悪行を。」

「ごめんなさい。申し訳なかった。これでいいだろう。」

礼を言って真琴は出ていきました。ハイタッチする真琴と大貴。

 

甲斐と畠中

ビリヤードをしています。これで畠中の3敗。

畠中「またもや完敗。いつか先輩とおいしいお酒が飲みたいわ。本当に人の弱みを突くのがお上手で。」

甲斐は胸に手を当てて「よしてくれ、俺のここはガラスでできてる。」

畠中「いつか打ち破りたいわ、その分厚いガラスを。」

乾杯する二人。

 

妹・砂里と真琴の夜食、そしてキス

夜遅くまで仕事中の大貴をみて、真琴は差し入れを買いに出かけました。その間に砂里から電話が。あんなんでも兄だから、とこの間のことを謝った砂里。下に降りると手作りの夜食を持ってきてくれていました。喜ぶ大貴に、砂里はキスをしました。それを見ている真琴。

 

第7話はこちらです。SUITS/スーツ7話 あらすじ感想 ウィンウィン以上の合併。「チカ+甲斐÷蟹江」と対決。

第6話はこちらです。SUITS/スーツ6話あらすじ感想 ハッカーが起こした奇跡とすっぽんの蟹江の執念

第5話はこちらです。Suits/スーツ5話 あらすじ感想 『ワンピース』の愛読者・大貴が違法取立人を撃退

第4話はこちらです。Suits/スーツ4話 あらすじ感想 透明人間の大貴「初めてにしてはよかったでしょう?」

第3話の感想はこちらです。SUITS/スーツ3話あらすじ感想 世界一の正確さを守る。ゲームでクーデター

第2話の感想はこちら。SUITS/スーツ 2話 感想 中島裕翔くん102㎝は? ローのハイタッチににんまり

 

感想

今回は、前にも出てきた畠中の暗躍がすごかったですね。絶対にシッポをつかませないで敵を追い詰めていく。こんな弁護士とは対決したくないです。でも蟹江に言わせると、まるで甲斐のようだと。味方につけばこれほど頼もしくはなく、敵には絶対回したくないタイプです。

でもここまで完璧に462人の原告の名前だけに限らず詳細まで記憶しているのは、有能な人なのだとは思います。ただやり方は汚いな、と思う点がいくつもありました。かっこいいけどこんな弁護士は嫌ですね。

蟹江と対決する真琴がかっこよかったですね。自分の非を認めさせて昇給も飲ませる。一歩も引きませんでした。早く弁護士になれるといいですね。

それに対して館山のかっこ悪さ、自分の罪を棚にあげて、弁護士の自分よりパラリーガルがクビになった方が・・・・なんて良くも言えたものです。退職願を出したということはクビにはなっていないんですね。蟹江も退職願を破り捨ててしまいましたが、この後どんな顔して勤めるんでしょうか。

そして砂里ちゃん、先週、遊星から電話がかかってきて、今日は手引きまでしてしまいました。あんなんでも兄だからごめんね、と言われても大貴を破滅させかねない男です。離れていてほしいですよね・・・・でも絶対このまま何度も現れそうです。一勝負なんて言わないで、まっとうな仕事についてから訪ねてきてほしいです。

砂里ちゃん、今日は思い切ってキスまでしてしまいました。それを見つめる真琴。この後はどうなるんでしょうか。砂里ちゃんの気持ちに嫌でも気づかざるを得ない状況。大貴はどうするんでしょうか。来週が楽しみですね。来週と言えば、石田ゆり子さんが登場!これも楽しみです。

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